「この本はどうして売れなかったのか」探偵団

ご依頼のルール

エピソードの総文字数=1,240文字

ルールその1

ご依頼いただけるのはセルフパブリッシングした自著のみです。
共著者がいらっしゃる場合は、共著者の許可を得てからご依頼ください。

これは「売れていない」ことを明示する関係上、その本を頑張って売ろうとしている出版社さんなど関係者の努力に水を差すようなことは避けたいという気持ちからのルールです。ご理解ください。
ルールその2

依頼人が書き込みをするのは[依頼人エリア]のみとします。
[コラボエリア]での推理に対しての反応を[依頼人エリア]内で記述するのはOKです。

これは単に、依頼者と探偵団の書き込みが別々になっていた方が読者にとってわかりやすいだろうという配慮からです。
ルールその3

新しいCASE#の章が空いている場合、そこに依頼を書き込んでください。

まず最初の依頼人ページに、自著についてや、どれぐらい売れていないのか、販売ページへの誘導などを書き進めて下さい。

書き込みがあれば章やエピソードのタイトルは、内容に合わせてこちらで修正いたします。

新しいCASE#の章が空いていなければ、追加されるまでお待ちください。
ルールその4

依頼人ページにあらかたの情報を書き終わったら、著者の推理ページに自分なりに推理した「売れない理由」を書き込んでいってください。一気に書き込む必要はないですし、探偵団のみなさんの反応を見ながら考えを深めつつ書き込んでもいいです。
ルールその5

取り扱う本のジャンルは問いませんが、トークメーカーのレギュレーションには従って下さい。例えば、18禁画像や、過激なイラストのあるページへのリンクは自重するように求められています。
ルールその6

探偵団のみなさんは、紹介されたご著書を読まずに推理するものとお考え下さい。

これは、読んでしまったら客観的な推理ができなくなるためです。

もちろん、中には「読みたくなってしまって買っちゃった!」という方も出てくるかもしれません。そういう方は、何故買ったか(読みたくなったか)の理由を説明することで、あなたを助けてくれるでしょう。
ルールその7

[依頼人エリア]の中で、私(ほむ子)とワト子を登場させてもさせなくてもかまいません。
ご自身の考案したキャラを使用されてもいいです。

著者が一人で語るだけだと読み手が疲れてしまうかもしれないので、キャラを使って合いの手を挟むのは悪くないですよ!(これはルールではなく参考意見です)
ルールその8

作品紹介の中でも述べていますが、当作品が書籍化などする場合、書き込んだ内容に対して「無条件で出版OK」という承諾をお願いいたします。

特に書籍化の働きかけをしていたり計画しているわけではありませんが、コラボレーションという性質上、予め承諾を頂いております。(万一、外部のオファーがあったりしたときに、改めて全員の方に連絡をとるのは大変ですから!)ご理解ください。
ルールその9

探偵団のみなさんの書き込みのことは「意見」ではなく「推理」として扱ってくれると嬉しいな!

だって、探偵団っていう設定なんだもん!

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