セリフランキング

  • 1

    丁寧な回答、ありがとうございます(^ ^)将来的に、もしも、非18禁を出版することがありましたら、その時は、よろしくお願いいたします。
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  • 2

    今回の話、完全に出版社から追放されるやつなんですけど、作者の本職は作家ではないので内部事情を暴露してもどうでもいいです。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 3

    この話はもうやめましょう!次の次回作はジョージ・オーウェル『1984』です。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 4

    もうやめて!これ以上は作者が業界から潰される!
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 5

    それ言うと、作者に仕事もらえなくなるからやめて
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 6

    そもそもまともな人間は、作家より文学に勤勉なら編集者とかいうしょっぱい仕事には就かない
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 7

    作家は専業では食っていけない、って言うけど、あれは大手出版社が天下りの温床になっているからで、官僚にマージン抜かれなければ専業でも普通に食っていけるぞ
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 8

    リアルの話はやめて
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

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    ライトノベルの新人賞で、「××次選考まで進んだら、編集がつきます!」って宣伝しているところあるけど、あれ、実際には「忘れてた」「他の仕事があった」って言って、一切相手にしてくれないからな。編集つけるのは、他社に作家が流れると、編集が上から怒られるからキープしてるだけだぞ。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 10

    業界の話はやめて
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 11

    編集者に、「次の作品、ラテンアメリカ式のマジックレアリスムにしようと思うんですけど、どうですか?」って薦めたら、「いいですねえ!」って返ってきたんよ。それで、一本仕上げたら、「あ、こういうの何ですね。僕、実はラテンアメリカ文学読んだことないんですよ。これは趣旨に合わないんで出版できません」って言われて草ァ!ってなった。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 12

    ほんと喧嘩売るのやめて。人が夢を語るときには静かに見守るところだよ。なんか嫌な思い出でもあったの?
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 13

    つうか『百年の孤独』も読んでないのに作家になりたいって業界舐めてんのか。三ヶ国語以上操れなければ見下される世界だぞ。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 14

    ここに来て全ギレしないでよ。まあ、この座談会の趣旨的に初めからちゃんとした評論はする気はなかったけど……。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 15

    池澤夏樹や高橋源一郎がこの作品について評論書いてるんだからそっち読めよ。場末の人間の評論なんて読んでる場合じゃねえぞ。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 16

    しかもここまで、『百年の孤独』の内容に一切触れてませんしね。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 17

    そのせいで、お姉ちゃんがボケたり、真面目なこと言ったり、めちゃくちゃ情緒不安定なキャラになってるよ。本編ではキャラ造形が安定していたのに。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 18

    正直に言うと、作者はコメディの勉強をしていないから、ネタがぽんぽん出てこない。だから必然的にまっとうな文学評論に移行している。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 19

    舌打ちされた!?
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 20

    チッ
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 21

    綴さん、ここのところ真面目に評論するようになりましたね。私としては嬉しいことですけど。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 22

    村上春樹が『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』で谷崎潤一郎賞を取ったとき、丸谷才一が同じような評論を下したよね。意味合いとしては、「現代の文学はリアリズムだけでは勝負できない」って感じで。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 23

    日常と非日常の融合。現実と神話の融合とも言っても良い。実際に起こりうることだけを書いた文学は19世紀に頂点に達した。その集大成はレフ・トルストイ『アンナ・カレーニナ』だ。二十世紀の文学はその偉業を乗り越えるために、フィクションのためのフィクションを作り出した。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 24

    注1:ペルーの作家。2010年度ノーベル文学賞受賞。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 25

    やっぱりマジックレアリスムかな。『緑の家』のマリオ・バルガス・リョサ(注1)は写実主義を貫いた例外的な作家だけど。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 26

    ラテンアメリカ文学の魅力はどこにあるのかな?
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 27

    でも作者はラテンアメリカ文学が大好きで、大室姉弟のコンプレックスはすべてそこから取っている。今後、登場する予定の僕のコンプレックスもすべてラテンアメリカ文学から取る。
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    74|作品名文学ファナティックス作者田口梓 @tomorrow3

  • 28

    2200文字。最近、連載予定部分より先の部分もあわせて描いてます。連載には貢献してくれないのは、ちょっと困りもの(^ ^)
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  • 29

    Original Post:2016/07/10
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    175|作品名らせんの本棚・IV作者神楽坂らせん @K_rasen

  • 30

    こんなに読むのに時間がかかった漫画ははじめてですわ。(出てくる詩たちをゆっくり読んでしまうので……)なんともすごい、お話し? イメージスケッチ? いやいや、これは、詩人たちと近代日本の業と罪と愛憎と狂気の物語です。狂気。そう、めっちゃくるってる。冒頭からほとばしる主人公の萩原朔太郎の(イメージキャラの)狂気っぷりがもうすごい。そこから北原白秋、三好達治、室生犀星、高村光太郎、などなど、実在した近代の詩人たちと、彼らが生み出した作品からイメージされたキャラクターたちがもういい感じに狂いまくっていて、ほんとすごいです。あんまり詩歌の世界には疎い私なのですが、その都度挿入される詩たちと周辺事情(現実ではなく心象ですけどね)で彼らの世界にどっぷりつかって、あやうく変な世界に入り込みそうになります。近代日本文学&詩歌界になじみのある人(はどういう感想もつのかきいてみたいw)も、そうでない人も、ちょっと狂気にあこがれのある正気の人にはめちゃおすすめです。受け付けない人はぜったいダメだとおもいますけどw
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    175|作品名らせんの本棚・IV作者神楽坂らせん @K_rasen

  • 31

    『月に吠えらんねえ』/清家雪子 
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    175|作品名らせんの本棚・IV作者神楽坂らせん @K_rasen

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    175|作品名らせんの本棚・IV作者神楽坂らせん @K_rasen

  • 33

    ■Episode.9 『テトラサイクリン=静菌作用』 「……いいですか、ヒデヨ」  シヴァが、グッと顔を近づけて語りかけてきた。 「あなたが、まず先に出て囮になりなさい」 「(お、囮……?どうして私が!?)」 「……?なぜそこで疑問形が出てくるのです?奴らの正体が『新種の菌種』と仮定すると、奴らに確実に効く『おくすり』は、私の『テトラサイクリン』しか無いとご存知のはずでしょう?」  シヴァは心底訝しがっている様子だった。 「ちょ、ちょっとどういう事?すごく怪しんだ眼でこっちを凝視しているけど……」 (あ、そうか!シヴァ姉には必殺のペニシリンの他に、もう一つ『おくすり』があるのを忘れてた!最近はめっきり使っている姿を見ていなくて、すっかり忘れてたわ……) 「ヒデヨ!聞いているのですか!?返事をなさい!」  鋭い怒声と共に、女性とは思えない強烈な力で胸ぐらを捕まれる。  「(ご、ごめん、シヴァ姉……テトラの事、すっかり忘れててさ。この状況じゃ、それしか無いよね……)」  俺達は、慌てて弁解するかのように話した。 「……まぁ、今回だけは目を瞑りましょう。但し、二度はありませんよ。次にこんな間の抜けた発言をした際は、『助手』の仕事量を今の10倍にして差し上げます」 「(ちょ、ちょっとそれだけは勘弁してシヴァ姉!!すいません謝りますから勘弁してください!!)」  堰を切ったように慌てふためいて絶叫する俺達……というよりヒデヨ。  『助手』という言葉に異常に敏感に反応しているようだ。俺にとっての鬼教官であるヒデヨがここまでビビる『助手』とは、いったいどんな恐ろしい仕事なんだろう……考えるだけも恐ろしい。...
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    ■Episode.8 『未知の細胞融合体』 「(『待つ』ってどういう事!)」  思わず、目の前の机をドン!と叩く俺達(俺とヒデヨ)。  武装学者集団・レジスタンス、そのリーダーと平隊員の二人は正面から向き合っていた。  間にあるのは、飾り等は皆無の無機質なテーブルのみ。  武器や研究器具等、緊張感を感じさせるオブジェクトが雑然としている環境に相応しく、刺々しい雰囲気に包まれる基地内。 「……ちょっとヒデヨォん。落ち着いてェん。行かないとは言ってないよォん。『情報が入るまで待つ』と言っただけだよォん」  目の前で机を叩かれようがどこ吹く風、と言わんばかりにコッホは涼しい顔を崩さず、柔和な笑みを浮かべている。    俺達が、レジスタンスの基地に到着してから数日が経過した。  数日に及ぶ武器のメンテナンスが先程やっと終わったのだ。それから時を同じくして、俺の訓練にも一応の目処が付いた所で、レジスタンスのリーダーであるコッホに、俺とヒデヨが出会った状況の事を掻い摘んで説明しようとしたのだ。  もちろん……先程の戦場へ仲間と共にいち早く戻り、ヒデヨの魂が欠けたという『事件』について検証するためだ。あれから数日が経過しているため、俺にもヒデヨにも若干焦りの心が芽生えていた。  ところが、この件についてコッホに相談した所、一も二もなく待機を命じられたのだ。 「(じょ、情報なんてどこから入ってくるって言うのよ!あの地点には私しかいなかったし、偵察隊だって今は誰もいない状況じゃない!)」  静寂を破ったのは俺達の方だった。 「うん、そうだねェん」  コッホは先程と変わらず、平坦な口調で静かに答えた。 「(だったら……!)」  こっちは怒気すら含んだ口調で、感情をぶつけた。...
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  • 35

    ※Episode.6終了後の幕間のお話です ※本作のもう一人の主人公、ヒデヨ目線でのストーリーになります ■Episode.7(Episode.division) 『双子の妹』 (……あ……鍛練場か………)  あぁ、そうか。さっきまで、基地の鍛練場であいつをこってり搾ってやっていたんだっけ……さっきまで夢を見ていたようで、頭がぼうっとしている。  気がつくと、私は地べたに仰向けに倒れていた……  『こいつ』に身体の自由を奪われて以降、視界は共有できているけど、他は何もできない。しかも、こいつが寝ると私も強制的に意識が途切れてしまうみたいだ……本当に、難儀な状態。あぁー、ムカつく。  『私の身体』が『私のものでなくなって』から、約半日……  こんな状況になったからなのか分からないけど、久しぶりにイレギュラーな夢を見てしまった。    数年前から所在が分からない、双子の妹の夢だ。    妹といっても、私達は『一卵性双生児』の双子なので、年齢はもちろん一緒だし、見た目も瓜二つだ。  ただ、その後の人生で辿った道程は全く違うものだった。   物心ついた時には両親が既に他界していた私達は、それぞれが唯一の『肉親』だった。  幼少時から故郷・長崎県の養護施設で共に育った私達は、施設職員の人柄に恵まれたこともあり、両親のいない喪失感を感じることもなく、健やかに育った。   しかし、小学校に上がった直後、何の前触れもなく、妹は神経系の免疫疾患に侵されてしまった。原因も治療法も全くの不明。  学校帰りの公園で鬼ごっこをしていた時、転んだ妹はそのまま自力では立てなくなり、ただならぬ異常を感じた私は、妹をおんぶして近所の医院まで連れていった。...
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    ■Episode.6 『武装学者集団=レジスタンス』 (ここよ!やっと着いたわぁ!!) 「えっ?あっ……着いた?」  あれから、二時間程歩いただろうか……  道中は、どこも戦争の爪跡を感じさせるのには十分な、荒れ果てた土地ばかりだった。  そんな中着いたのは、元はどういう建物だったかも定かではない古ぼけた感じの『工場』だった。  まぁ、この世界に来て以来、どこもいいとこ半壊の建物……といった感じだったのでまともに建っている分だけマシ、という感じがする。  身長150センチくらいのヒデヨの身体でさえ、狭く感じる入口をなんとかくぐり抜けると、眼前に広がるのは外見と遜色ない老朽化した内部だった。  しかし、本拠地というものの……何もない。俺が一人でいぶかしがっていると、ヒデヨから指示が飛んだ。 【た・だ・い・ま】  俺は、ヒデヨの指示に従い誰もいない工場の中で一人叫ぶ。  すると、工場のスピーカーからノイズが入り雑じった音声が再生される。 『音声認証確認……降下します。ご注意ください』 (転ばないように、踏ん張っておきなさい) 「え?」  ガコォン!という大きな音と共に、床面の一部が急速に落下していく。 「な、なんだよー!?これはっ!死ぬっ!死んじゃうっー!!」 (死ぬ気で踏ん張りなさい!この『ゴンドラ』から落ちたら死ぬわよ!!) 「そ、そんな事いったってーーー!?」  こうして1分ほどの『床抜け』に耐えながら、俺はなんとか地面のある場所に到着した。  ヒデヨは憔悴しきっている俺の状態など歯牙にもかけないといった様子で明るい声を出して叫ぶ。 (はぁーっ!やっと帰って来れたー!ほんと、今回は疲れたわぁ!!)...
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    ■Episode.5 『千円札の人の生まれ変わり達』  『野口英世』……と聞いて、皆さんが抱く印象はどういったものだろうか?  あ、あー、はいはい、あの千円札の人?  日本史の受験の時、勉強したかも!なんか偉いお医者さんだよね?  ……概ね、こんなところだろうか(失礼)  しかし、俺達のように医療系大学に通う学生……特に、『細菌学』を専攻する者にとって野口英世と言えば、ただの偉人の範疇を越え、半ば神格化されている細菌学者なのだ。  放蕩癖はあるものの、幼少時に負った左手の大火傷のハンデを抱えながら、苦学して細菌学者になり、梅毒菌の純粋培養に成功するという医療史に残る成果を挙げ、晩年は黄熱病の研究のためアフリカにまで赴き、自身もウイルスに感染しながら、死の直前まで研究生活を送ったという……正に『レジェンド』なのだ。  俺の両親は、苗字が同じ『ノグチ』だからという事で、このレジェンドの名前をもじって俺に「ヒデオ」という名前を付けただけだと思っていたのだが、まさか、『生まれ変わり』の片割れだったとは……今だに信じられない。  ……そんな感じで、俺は暫く感慨に耽っていた。 (○○○○○○○○○○○○○○○○○○○!!)  何だ?誰か、遠巻きに俺を呼び掛けているような…… (ちょっと!さっきから何私を無視してんのよ!ずっと黙り込んじゃってさ!何とか言いなさいよ!!)  何かと思ったら、またしてもヒデヨの怒号だった。 「いや、ごめん。ちょっと考え事をしていて……」 (ふーん、この戦時中の最中、『お外』で優雅に考え事とは、さぞや生まれも育ちも最高級で、ボンクラ度マックスのお坊っちゃまなんですこと!)  こ、この女、悪口も長文過ぎるぞ……!...
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    2月27日20時より 武器ダンゲロス武装し、使用する武器に拘りを持つキャラクター同士で戦うバトルSSです。榎本レン 親ロリロリ 子時間は1時間 今日の19時あたりに自分で設営してきます!
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    今の心境が漏れでていたような……仕事場なんて潰れちまえ
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    今回のワタシは二人の『お助けキャラ』としての役割を楽しく全うさせて頂きました。確かに、あの二人にワタシのサポートが加われば鬼に金棒ですねぇ~(*‘ω‘ *)
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