創作記録【だれでも参加自由】

雑談【プロ用】はこちら

エピソードの総文字数=7,079文字

プロ意識がある方々の雑談はこちらで。

2017/03/31 21:26

 トークメーカーさんの運営などにかんすることなども、こちらのコラボ作品に書き込んでしまい、大変失礼いたしました。場所を間違えていたようです……。

 運営やシステムにかんする要望などは、こちらで必要があればまとめさせていただき、必要に応じてフォームから問い合わせさせていただきます。
 場所分けとそちらのご案内等、もろもろお手数おかけしましたみたいで恐れ入ります。今後もよりよい使いかたをさせていただきたいです。もちろん、ほかのかたとのよりよい使いかたとけっして衝突しない感じで。

 自分はなにかと不慣れでありまして、今後もどうかみなさまのご教授をいただければと思います。
 こうやって創作記録を共有する試みはとても楽しいものでありますので、いろんなかたの記録やお話など知ることができれば、ますます楽しくなるかと思います!私も、積極的に記録やお話など参加させていただきたいです。今後ともよろしくお願いします!

2017/03/31 23:39

執筆量はもうちょっと引き上げたいと思ってます。が、無理をしてしまうとかえって書けなくなるかもしれないので、慎重に引き上げていきたいです。まずは最低目標とストップ高を工夫したい……。
ストップ高ってじっさいにやってみるとめちゃくちゃ効果的な方法ですね。
4月は執筆量のトライアンドエラー繰り返します。どこまでなら自分が無理なく楽しく書けるのか、データを取ります。今後も自分はいろいろと方法論が乱れるかと思いますが、引き続きよろしくお願いいたします。

2017/04/01 02:30

>睡眠導入剤的な執筆と、その執筆量につきまして

どうも、小説をもっと書きたくてうまく眠れない日というのがあります。いつもいつもというわけではないのですが、ときどき。
そういうときには、いままでは起き上がってパソコンに向かっていました。しかし、これですと睡眠時間も減って、翌日に響いて、けっきょくトータルの執筆量が下がるのですよね……。
いつもの執筆と違い、書きたくて仕方ないときには、つまりは書ければそれでよく。眠れないときの執筆というのは、ある種自己満足の睡眠導入剤かと思いまして。
なので、起き上がらずに、スマホでちょろっと書いて気持ちを落ち着け快適に寝る、という方法を試してみます(ほんとうは、寝る前にあまり光を見ないほうがいいのだとは思うのですが……それはまたべつの機会に試します。睡眠や疲労のこと、いまは困ってませんので)。
昨日は10分程度スマホで書いただけで、驚くほど寝つきがよくなりました。

なにぶん睡眠導入剤的な執筆であり、一日の執筆量とは完全に別管理としようかとも思いました。
しかし、こちらの主観的感覚は関係ないという理論に従いますと、なんのためであれ小説執筆は小説執筆で。
それですので、そういった感じの執筆があった日は、とりあえず一日の執筆量に含めることにしたいと思います。

2017/04/01 11:14

>>529文字/眠れなくて書いたぶん、10分程度


スマホ執筆で、時速3174文字、1コマ90分あたり4761文字換算かー。

フリック入力は、まったく、ボトルネックにならないね。

2017/04/01 14:22

文字数計算、言われてみればそうですね!

自分自身はスマホのフリック入力のほうが圧倒的に遅いと思っていたのですが、やってみてびっくり。フリック入力も意外と量を書けました。
単純な秒速としては、私はキーボードのほうがたしかに速いのですが……(キーボードもフリックも、じっさいになんどか計測済みです)。
いざ小説を書いてみると、フリック入力の予測変換が非常に優秀だったという印象です。うまいこと予測変換が出てくれば、なんと実質的には三文字や四文字打つだけで、ひとつの文章が完成したり。音ゲーのコンボを決めるみたいに文章が書ける場合も多いですね。予測変換は、こちらの文章の癖も覚えてくれますし。
「キーボードでしか書けない」というのは自分の主観的な思い込みであったようです。キーボードで書くほうがなんか古い感じの「作家」みたいで気持ちよかったのかもしれません。
スマホでも充分に書けることがわかったので。眠れないときもですし、電車移動の時間や家事の隙間時間にも応用できそうで。またもういっこ試すべき方法論を見つけたなーという感じで、収穫にほくほくしてます。

2017/04/01 14:34

いちにちじゅう集中できず。
思い当たる要因はなく。「気分」なのかなんなのか。
「気分」なのだとして、早いことその要因をトータル計算に含めないとなあと思います。気分のせいで一定量が書けないとか、もったいなすぎるし、主観的感覚としても快にはなりえないので……。

2017/04/02 02:06

やはり前日に14000文字というのは、私にしては量を書きすぎたかという仮説がむくむくと。
目標とストップ高の段階的引き上げで。もうちょっとひとつひとつの段差を低くして。そして、ようすを見ます。
これでは、けっきょく二日間で20000文字で。いつもとたいして変わらない量で。
それなのに、時間と主観的感覚がいつもと違ってダメージ多く受けてしまうので。
私はどうも概算もおおざっぱでいけないです。慎重に、すこしずつ試したい。

2017/04/02 02:06

>「月目標」を試してみます

>本題

2017年04月の月単位暫定目標

1.週三日…大学の授業(午前から午後まで授業、その後自習、帰宅は20:00~21:00予定)
→最低目標5000文字、理想目標8000文字、ストップ高10000文字

2.週二日…遊びや飲み会など
→最低目標3000文字、理想目標5000文字、ストップ高8000文字

3.週二日…一日在宅(を、全力で確保する)
→最低目標8000文字、理想目標15000文字、ストップ高20000文字

月単位、最低目標単純計算→148000文字
月単位、理想目標単純計算→256000文字

2017年4月トータル目標→200000文字

もちろん、暫定的な目標にすぎません。
適宜修正していくつもりでおります。
「とりあえず試す」といった感じであります。とりあえず試すのはたいせつかと思いますので。
ここ数ヶ月の実測データや細かいフィードバックなどを参考の上、定めた目標値です。

>なぜ、月単位で定めてみたか

いま現在の自分の目標は、文字数を出すことそのものではございません。
「月に二本、新作長編原稿を仕上げて、送信すること。それをコンスタントに続けること」でございます。
文字数というのは、私にとってはそのための方法論です。

文庫本一冊ぶんの長編は、私は10万文字としてカウントしております。そのときどきによって前後はしますが。
ほんとうは月に三本新作原稿を仕上げたいのですが、日常生活にしわ寄せが来ると気づいたため、こちらはいまのところは目指していません。
そのために。学校に行こうが卒論をやろうが遊びに行こうがなんだろうが、現実問題として、どうしても月に最低20万文字程度は書きたくて……もろもろ計算したり、予定を立てました。

それですので、文字数を20万文字書くのが最終目的ではございません。
厳密な文字数計算ではなく。月に二本、新作長編を仕上げることができましたら、私はそのことをもってして「成功」と判断することにいたします。

こちらで共有させていただきます。
宣言はそれだけでも効力があり。ご指摘などをいただけることもあります。また、どなたかにとって、もしもなにかすこしでもご参考になれば、とも思っております。

>個人的な余談

新年度だなあと思いまして。
新年度かあとひとごとのように思っていましたが、まったくひとごとではございませんでした。
私はいちおうは大学生でありまして、四月から授業が再開することに気がつきました。
そしていま、履修を決めてまいりました。
週に三日は詰め詰めで授業を受けることとなりそうです。

こちらはまた、別の話なのですが。
今年の一月末から二月上旬にかけて、予定が十七日間、ノンストップ連続で入ってしまいまして。
たぶん、授業が終わる時期だったので、飲み会を入れすぎたのだとは思うのですが。そんなにも連続してしまったのは、ほんとうにたまたまで。なんであんなに連続して予定が入ったのか、いまも手帳を見返すたび首をひねるのですが……。
そのあいだもいちおう執筆はしていたのですが。いま記録を見返すと、一日あたりの平均が3000文字といったところで。
その時期、もう、小説が書きたくて書きたくて書きたくて。小説ががっつり書けないことで苦しくなってしまって。
二月三月と春休みなのをいいことに、私にしてはかなりの程度で毎日引きこもっていたのは、その十七日間の反動だったと自分では思ってます……。

私は現在小説以外の生活においては、わりとよく遊びに出かけることと、大学でやっている研究がめちゃくちゃ面白いということがあります。
なのですが、私にとっていちばんだいじなのは、小説です。
研究はとっても面白くて、長くやっていくつもりなのですが、私にとってはけっして「二足のわらじ」ではなく。学問をやれば、小説ももっと書けるし、もっと面白いものが書ける。つまり、小説に付随するもののひとつでして(当然すぎることで恐縮ですが、研究が第一のかたもたくさんいらっしゃることは承知しております。私は「アマチュア研究者」でさえもなく、「研究者ごっこ」をさせていただいている一学部生だという自覚はつねにもっています)。
また、私は遊ぶ……といいますか、親しいひとと会う時間がかならず必要でして。そういったかたはもちろん私だけではないと思いますが……。親しいひととは定期的に会わないと、心身の健康が損なわれ、執筆にも悪影響を及ぼす場合があります。現状、彼氏には原則として週一。それ以外の友人知人と会う機会に、週一日か二日、多い週には三日。その程度の時間を割いております。

そうやって、やりたいことと現実をすり合わせていきましたら、最初に書いたスケジュールのようになりました。
いままでの生活とそう変わりないかたちにはしてあるのですが、二点、明確な変更点を自覚しました。

ひとつ。遊びや飲み会のたぐいは週に二日に抑える方向性で調整すること。
ふたつ。一日じゅう、ほかのタスクや予定なく、小説を書ける日を週に二日はどうにか工夫して確保すること。

なにかをやれば、なにかをやれなくなる。だから優先順位をつけねばなのだなと、いまさらのようにして思っております。
でも、自分のいまやりたいことは、残らずやれればいいよなーと思っています。

2017/04/03 21:52

人体をもち人間社会に生きている以上、起きている時間ずっと小説を書くことは不可能であって。どうしたって睡眠も食事も毎日必要ですし、生活上のタスクもこなさなければなりません。
タスクはなるべく、人との予定か学校に行く日に重ねて、抱き合わせにはしているのですが。
それでもタイミングなどの問題もあり、どうしても、タスクのためだけに外出せねばいけない日もありまして。
本日はそれでした。
まあ。仕方ないんですが。そういう日には小説を書きたいなーと思いながら家を出発してますし、帰り道の足どりがはやるのも、帰れば小説を書けるなーと思っているからです。……きょうは食料の買い出しもしたので、袋が重すぎて手がつらかったから、早く帰宅したかったという事情もありますが。

もっとも小説を多く書ける生活はどういった生活であるのか、それこそ試行錯誤中です。
書きたい……というか。書くべき小説はたくさんあるのになーと。まだ、日々、もどかしい段階です。

2017/04/04 17:24

>睡眠時の口テープ法

昨晩は、マシントラブルだけで、その場の状況のリカバリーができなくなってしまった程度には、疲労が溜まっていたようで。睡眠をちゃんと取っておくことにしました。
そこで新木さんのおっしゃってた口テープ法を思い出し、試してみました。
とりあえず、マスキングテープの切れ端をぺたりと。

まだ一日めですので、どこまでが有意な効果であるかはわからないのですが……。
寝つき、起床時の感覚、睡眠記録。とりあえずこのみっつに、ふだんよりもよい結果が見られます。
寝つき。私は寝つきがかなり悪い体質なのですが、昨晩はどうも20分かからずに寝ついたようです。
起床時の感覚。目が覚めた直後5分間くらいに、きのうはさんざんだったけどきょうはまた書けそう、楽しみだな、と自然と思う程度には、疲労が取れたようです。
睡眠記録。スマホのアプリをつかって睡眠記録も取っているのですが。疲労が蓄積していた日にしては、とても静かに寝ていたようです。
ただ、途中でテープが剥がれていたようで。まあでもそれは最初だし、とりあえずはいいのかなと。有意な効果が確認されたら、それ用のちゃんとしたテープを用意します。

正直、「口を閉じるだけじゃだめなのかなー。口にテープってそんな簡単なー、まさかまさかー」と思っていたのですが、口を閉じるだけじゃだめでしたね。
テープで口を閉じられている感覚って、こんなふうに違うんだなーと。
簡単(に見える)な方法論ほど軽視しがちですが、やはり試すのだいじでした。

2017/04/05 10:42

ログイン仕様が変わったとの告知がありましたが、あいかわらずログイン要求されます。

……僕だけ?

ブラウザのキャッシュは削除しました。

2017/04/06 21:40

いっぺん明示的にログアウトしてから、IDとパスワードを入力してログインすると、以後、ログイン継続されるようです。

一度明示的にログアウト動作をしないでいると、以前と同じ動作となっていた模様です。

2017/04/06 21:42

>月目標パターンの修正

最低目標、理想目標、ストップ高。それに対応するナンバー。それらはそのままで、中身をすこしだけ修正します。
1→大学の授業日、原則週三日
2→遊びも含めた「人と待ち合わせる予定」全般、目標週二日
3→一日在宅。あるいは外出しても「人と待ち合わせる予定」がなく、自分ひとりで調整可能な日。なるべく多く確保する。最低でも週二目標

細かいニュアンスの変更で恐縮なのですが、こうしないと現実的に日々の執筆スケジュールが動かないことに気がつきました。修正ということで、宣言させていただきます。

2017/04/07 23:05

ここ一ヶ月くらい、自分としてはラウンド単位の短期集中ががくんと落ちていて。主観的にも、執筆量的にも。
なのですが、いまのラウンドだけひさしぶりに集中できました。ツイッターなども見ないで集中してるなーと思ったら、執筆量も、そうだと示していました。
自分ではどうも要因が思い当たらず。波とか気分とか、そう言われるたぐいのものなのかもしれませんが。なんにせよ、そういう要素はもうちょっとコントロールしたいなーと思います。
執筆量が出る要因、出ない要因。ある程度複合的だとは思うのですが。とりあえずは、新木さんの見せてくださった執筆記録のひとことメモの、まねっこから再開しようかなと思います。

2017/04/08 00:27

諸事情で、授業は週一に抑えることにしました。
(もう授業にはほぼ出なくとも卒業計画は滞りないということもあり……。通信制なので、残りの大部分は在宅学習で済ませてもいいのではないかと、学習計画を検討し直しました)

それにしたがい、月目標も変更します。
大学に行く予定だった二日間の余りは、ほかのことではなく、小説につぎ込みます。
そうなると、月単位の単純計算で。最低目標で24000文字のプラス。理想目標で56000文字のプラスが見込めます。

大学に週三で通うなら、月に20万文字を守ることだけを考えるつもりでしたが……。
そういうわけですので、もうすこしペースが上げられそうなら、ようすを見つつちょっとずつ引き上げていきたいと思います。

2017/04/10 12:49

これから、部活で空手してきますー。身体動かせば体力も上がって、もっと書いていられるようにもなるかもー。
小説書くのって体力もほんとだいじだよなあとしみじみしてます。春はちょっと引きこもりすぎで、あきらかに体力が落ちてる気が。
空手部で動いてくれば、気分も晴れるし、体力もつくし、空手だから戦闘シーンの勉強にもなるし、ついでに若いひとたちと話せるしで、小説という観点からもけっこういいこといっぱいです!

2017/04/10 15:34

過剰に書くと翌日ペースダウンするかもという仮説。新木さんにご提案いただいた通り、「意図的に」大量に書いて翌日のようすを見る日を取り入れて、実験したい。
もしそうであるのなら、それを踏まえてまた執筆スケジュール組み直したいので……。
ほかの要素をなるべく均質にするところに、いま、ハードルがありますが。一日在宅日×5くらいで暫定的には有意なデータ出てくるかなーと。すでに2日は、その仮説を是としているわけですし。
一日、最大瞬間風速的にまあまあ書けたところで、トータルで書けなければ、虚しいだけかなーと思います……。

2017/04/11 03:11
2017/04/12 11:18

_araki

カクヨムでやってる「KB部」のPVが、ある時点から、突然、数十倍に跳ね上がったので、なんだと思ったら……。ニコ動の画像上部に流れる宣伝字幕リンクにとりあげられておりました。

2017/04/12 11:19
2017/04/12 11:19

_araki

こんな感じ。

ニコ動のユーザー数、やっぱ、はんぱねえっすー。

2017/04/12 11:21

うおー、垂直に上昇するグラフすごい。

2017/04/12 16:30

ニコ動フィーバー、ちょうど3日でおわりました。ニュースが表示されなくなった模様。

そこからやってきた人たち、1話でブラバ率異様に高いですが、なんたって15000人もいたもので、最新話まで定着した人が、50~100人は出た模様。

うまうま。


2017/04/15 10:33

土日になんの懸念もなく全力で遊べるように、この一週間そのつもりで動いていました。執筆計画も想定よりは進んだ状態で土曜のこの時間を迎えられ、よかったです。
小説を書きたい。でも、たまには遊びたい。そこらへんを今後もどうにか、両立させていきたいです。

2017/04/15 16:22

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