【4/12】第六回オンライン座談会【集客に繋がる創作・執筆術】

オンライン座談会 会場 Part2

エピソードの総文字数=8,577文字

Part2会場です。引き続きよろしくお願いします。

2017/04/13 10:05

【ブログで勝つための鉄則】


★自分が熱く語れて、検索されやすい分野を見つける。

★検索されやすい分野=自分が困ったこと

★「わかりやすさ」を徹底的に重視。

★「わかりやすさ」とは、中学生でも理解できる文章。

★すべての記事が入り口である。

★何の前提知識もない人たち――マス層に合わせた基準で書く。

★記事の端々で見え隠れする書き手の個性や主張で共感させて、プロフィールに誘導し、ファンになってもらう。

★プロフィールページをしっかり書いて、信頼感を演出する。

★ファンは、SNSをフォローしてくれたりする人たち。

2017/04/13 10:07

>こっちは大好きなネタですので、これだけでも書き続けられるという自信がある

究極的には、ここを見つけられるかどうかでしょうか。ここが見つかって、世の中に一定数の困っている人がいて、それが検索されるものならば、ブログでの集客は約束されたものになるかもしれませんね。

2017/04/13 10:08

>リアルで「本当にやりたい仕事」に結びつけるとか、ビジネスでやっていることへの導入としてブログを使う

よく社長ブログとかあるじゃないですか。自分もうちの会社のメンバーから、「営業活動としてやっといてくださいよ~」って言われます。「本は書くのにネットのほうはどうしてやらないんすかねえ!? 意味わかんないっすよ!?」とか叱られることもあります。
ウェブ系会社でも、自社のブログとかで百数十万PVとか持っているところもありますし、書けないわけではないはず……。

世の中の社長さまがたのように自分の経営論を語ったりとか、そんなに自分が偉いわけもないし、なるべくひっそりとしていたいという気持ちもありました。
でもこの機会に、自分もやってみようと思います。ブログからの収益とか営業とかのためではなくて、業界外に間口を広げたり、人脈をさらに広げたりするためにも、妙な申し訳なささえ取り払えば、別にやらない理由はないんですよね。

2017/04/13 10:08

>同じ目的を持っている人たちが情報交換したり、刺激を受けてブログを書き続けるモチベーションを保ち続けたり(←これ大事)、困ったときに助けてもらったり。

作家向けオンラインサロンというのは、結構需要はあるのかもしれないなぁと、ふと思いました。プロを目指している人たちも参加して、主にモチベーション方面をサポートする場所は、あっていいかもです。
その走りみたいなものが以下で、
この創作報告部屋みたいなものは、新木伸さんというプロ作家が運営していた缶詰部屋というのを参考にさせてもらっているんですが、こういうコミュニティをもっと凝縮したものは、本気の方々へのもっと有用なものになってくれるかもしれません。

2017/04/13 10:17

以下、ご質問になります。


ブログ運営・アフィリエイト活動をビジネスとしてしっかり割り切り、役割を演じてブログを運営して成功している人もいると思います。ヨスさんは、そのようなスタンスでのブログを作ってみるというのを考えたことはありますか?

また、ビジネスの割り切りに派生するかもですが、
外部ライターを活用して大量の記事を投入し、検索されやすい記事を作っていくという手法は結構鉄板で、ウェブ系の大手企業すら血眼になってやっています。そうした外部ライターの活用というのは、ペイするものでしょうか?

2017/04/13 10:21

創作報告部屋、いいですね!


プラットフォームとしてFacebookグループは便利ですが。どんな形でもそういう場があることに意義がありますから。

ブログって「つづけること」がすごく大事です。

実はわたし、バセドウ病になってベッドの上でブログを始めたと、自己紹介で書きましたが、本当に始めたのはその4ヶ月前なんです。

よくあることですが、始めたはいいけど、1記事書いてなんか満たされてやめてしまったんですよ(笑)。

4ヶ月放置して、ブログのことなんて完全に忘れていました。

なので厳密には、病院のベッドで「開始した」のではなく、「思い出して再開してみた」のが正しいです。

なにが言いたいかというと、あのとき、放置したままだったら今のわたしは存在しないということですね。

あのとき再開した自分を全力でほめてやりたい(笑)。

2017/04/13 10:35

>ブログ運営・アフィリエイト活動をビジネスとしてしっかり割り切り、役割を演じてブログを運営して成功している人もいると思います。

全然ありですよね! 友達にもいますし、ブロガーもアフィリエイターも「WEB運営者」の下位層に位置する人です。収益が広告というのも同じですし。

最近ではブロガーとアフィリエイターの境目がなくなってきているとも言われていますし。

ちゃんと自分の頭や足を使って調べたことを記事としてまとめている人はいっぱいいますし、スゴイです。

最近ではこういう記事もありましたが、アフィリエイト記事で「オススメ○○トップ10」みたいなのが、本当にその人が考えているものではなく、報酬の多い順というのはよくある話でして……。

そうなるのは、ビジネスとして仕方がないと思いますし、それで「助かった!」と思う読者もいるはずです。でも、けっきょくは欺いているといるということですよね。そういうサイトは基本的に書いている人の顔を出していないですし、名前も出していません。

広告主から、「オススメの第一位」にすれば報酬をUPしますよ!という話はよくくるそうですが、わたしの周りの人はみんな断っていると言っています。わたしもそういうふうになりたくないです。


>ヨスさんは、そのようなスタンスでのブログを作ってみるというのを考えたことはありますか?

たぶん、できると思うのですが、やるのがめんどくさいですのでやりません。たぶんわたしが自分を出したいんでしょうね。客観的に淡々と書くのは苦手ですし。

2017/04/13 10:45

>外部ライターを活用して大量の記事を投入し、検索されやすい記事を作っていくという手法は結構鉄板で、ウェブ系の大手企業すら血眼になってやっています。そうした外部ライターの活用というのは、ペイするものでしょうか?

わたしも「英語びより」ではライターさんに頼んでいます。ライターさんとは言っても、英語に関して知識があって、信頼のできる友達3人ですが。

まだ収益化がうまくいってないブログにしてはびっくりするぐらい多く報酬を出しています(笑)。今で言うと完全に赤字ですが、将来的に「ヨッセンス」以上の収益化を目指しています。ということでペイできると思ってやっています。

それもわたしが「いいブログにしたい」という想いがあって、信頼できる人たちだから任せています。もちろんチェックをしますが。

でも、大手企業がやっているのはまったくの逆ですよね。能力のよくわからない、安価な労働力として安い報酬で大量に記事を書かせるというやり方は、低品質コンテンツにならないわけがありません。

報酬が安いと1記事に書ける時間をいかに減らし、大量の記事を書けるかに頭を使いますから。つまりはコピペ能力をUPさせる方向です。

それってGoogleを欺く行為なのでWELQのように鉄槌が落ちましたよね。

2017/04/13 11:00

>ブログって「つづけること」がすごく大事です。

これは本当に、つくづく思いますね。
この座談会では小説関係のものを結構扱ってきたのですが、「書き続ける」という基本的なことをおろそかにする方はやはり多くて、でもそこさえ継続すれば、作家デビューの道は大きく開けるのは間違いないのです。

多くの方々はそもそも「努力」というものをしないので、ちゃんと努力するだけで、人より一歩秀でることができるんだと思います。
あらゆる成功の基本原則かもしれません。

2017/04/13 11:51

>4ヶ月放置して、ブログのことなんて完全に忘れていました。

これ、すごく面白いお話ですね!
病気が、人生を好転させる重大な転機をもらたらしてくれたと!

ブログやアフィリエイトが儲かると聞いて、参入した人って実はすごく沢山いると思うのですよ。でもその大半の方は、数記事書いて、諦めて、離散してしまったんだと思います。
でも病気が天の助けとなって、ヨスさんをそこに留めてくれたということなんでしょうね。

2017/04/13 11:55

とにかく書き続けるために、自分が好きな分野、普段から親しんでいる分野から入るというのは、最初のとっかかりとして重要なことかもしれません。


そこで質問ですが、自分が好きな分野がマニアックすぎて、検索もされない分野だったとしたら、どういう折り合いの付け方が考えられるでしょうか?
諦めて広い分野に移る前に、その狭すぎる分野への情熱を活かす方法というのはありえるものでしょうか。

2017/04/13 12:00

至道先生の質問、おれもお聞きしたいですねー。

というのは、パソコンとか英語とか、マスが興味を抱きそうなことにおれ自身があんまり熱くなれないので……。

でも、例えばゾンビ専門のサイトとか、その道を深く極めて継続的に情報発信しているサイトはその道ではやはり知られているわけですし。
趣味のレベルだともちろんそれで良しなわけですが、ビジネスとして考えるなら、そういうマイナージャンルは諦めるべきなのか、それともマイナージャンルでも大きく羽ばたくことができるのか、みたいなことですね。

イケダハヤトさんからは、「狭いものと、広いものを同時に扱う」と教えられましたが。

2017/04/13 15:40

ところで英語びよりですが、記事のクオリティは高いと思うんですが、クオリティが高いからって収益に簡単に結びつくものでもないですよね?


それでも、いずれは収益化いける!と判断されているのは、どの辺りを根拠とされているのでしょうか。何か、そのへんの「これは続ければいける!」という見分け方とかあるのかなあと。

2017/04/13 15:46

好みがめちゃマニアックな場合は、好きなものの中で範囲を広げてみるのもおすすめです。


分度器が大好きな方だったら、ものさし、三角定規に広げる。たぶん、似てるものにも興味はあると思うんです。さらに、コンパスとか鉛筆にまで広げられるかもしれません。さらに広げてみると、実はモノ全体に興味があったと気づくかもしれません。

もう一つはとことん狭い範囲を攻める。その分野でとことん追求すると、たとえばテレビなどのメディアからお話がかかってくるかもしれません。けっきょくメディアの方も検索して調べますので。

イケダさんのいうとおり、ニッチなところとメジャーなところの両方を攻められるのが理想ですね。

うちの英語ブログの場合、今はニッチなところ(自分が興味のある部分)ばかり書いているので収益化に至っていないというのもわかっていて、徐々にメジャーなところに広げていく予定です。

マニアックなところだけでなく、メジャーなところも書きたい気持ちが満々なので。

2017/04/13 15:52

好きな狭さを大事にしながらも、広さがある記事を捻り出すことで、検索にのせていくということなんですね。それなら、普段は好きな記事を楽しみながら、頑張って広い分野を見出して、なんとか折り合いをつけられるかもしれません。

自分も、実験とノウハウの習得を兼ねて、さっそく幾つかのワードプレスサイトを作ってみようと思います。
会社としてはシステム設計やプログラム上のSEOの色々な取り組みをしていますが、個人としてせっせと記事を投稿してやっていくというオーソドックスな手法は、この機会に学んでおきたく思います。

今なんとなく考えている戦略としては、ぼくは実用書や小説を書いているので、そこで扱う知識・経験などの一部を、ブログ用に簡単にアレンジして掲載していってみるというパターンです。
ぼくの場合は、小説執筆でも、ビジネスノウハウや金融情報などが色々入ってくるので、検索されやすいブログ記事を確保しやすい書き手かもしれません。

そこで、いざブログ用記事を量産すると考えたときの現実的な質問ですが、以下2つの方向のどちらを重視すべきでしょうか?

(1)とにかく検索されるワードを意識して盛り込みつつ、記事を大量に書き散らかす

(2)記事に真摯に向き合い、読ませる記事になるよう一球入魂の気持ちで書く

2017/04/13 16:31

これってクオリティか量かという質問ででしょうか?


個人的にどちらが大事かというと、クオリティだと思ってます。でも両方が理想です。

・まとめるのに時間を要する記事というのは検索に強い
・サラッと書ける記事(オピニオンとか)はSNSに強い

大雑把に言うとこういう傾向があります。

時間のない方によく言っているのは、

1週間に1本、検索で読まれるような魂のこもった記事を、
ほかの日には時間をかけずに書ける内容のものを

という感じで。

アクセスの多いブログというのはこの両方が揃っていますね。イケダさんのブログとかもそうです。

2017/04/13 16:11

仰る通り、クオリティか量かのご質問でした。

たしかに理想は両方ですよね。そして、もしかしたらぼくら作家は、量を追求しても、意外とクオリティも担保されるのではないかなという気もしました。
ただ、中学生でも分かるという、平易な文章の追求が少し難儀かもしれません。

イケダさんのお話が出たついでに、「炎上」についてご意見をお聞かせ頂けませんでしょうか。
ブログへのアクセスを集めるにあたって、わざと強めの意見を主張して煽ったり、どこかに喧嘩を売って注目されるようなスタンスというのは、ヨスさんとしては、どの範囲までなら有効な戦略になるとお考えですか?

2017/04/13 17:11

>もしかしたらぼくら作家は、量を追求しても、意外とクオリティも担保されるのではないかなという気もしました。


でしょうね! わたしもそう思います! 


>ブログへのアクセスを集めるにあたって、わざと強めの意見を主張して煽ったり、どこかに喧嘩を売って注目されるようなスタンスというのは、ヨスさんとしては、どの範囲までなら有効な戦略になるとお考えですか?


わたし、あんまり人のブログ読まないので具体例がよくわからないのですが、たしかに戦略としては有効だと思います。

でも、それがイケダさんみたいに素でやっているのならいいのですが、無理して煽って書いているとあとが大変かもしれません。

どんどん強い主張を書いていかないと見向きされなくなりますから。ドラッグですね。炎上で一度、すごいアクセスを体験するともっともっと欲しくなりますし。

「炎上」ということばに対する語感も人によって違いそうですけど、イケダさんが炎上している……と言われているのは、わたしは実は炎上だとは思ってません。

バズっているだけですね。わたしが思う「炎上」というのは、コンビニのスタッフがアイスクリームのケースに入って写真を撮るとか、反社会的な言動に対するものかなと。

つまり、それに対してツイートする人はみんな、その言動に対して否定的に思っているものが炎上です。

イケダさんの場合、共感している人が多数で、その中に反対意見の人がいる(しかもたくさん)という状態なので、バズっているんですよ。

罵倒をする人が目立つので一方的に批判されているかのように見えますが、ぜんぜんそんなことないです。

狙って煽るのより、強い主張、個性的でおもしろい主張で、結果として目立つのが好ましいと思います。




2017/04/13 18:37

なるほど、反社会的かどうかで線引きして、強い主張・尖った主張をどんどんぶつけていく手法はアリですね。

ぼくは社会的にも政治的にも、主義主張はほぼないので、あんまり煽るような活動には向いていないのですが、生き方とかはしばしば極端に見られがちなので、そういう方面で尖っていくことは出来るかもしれません。

2017/04/13 20:06

どんどん各論になってしまって恐縮ですが、個人的に知りたいので教えて頂いてもよろしいでしょうか。
さっそく幾つかブログを初めてノウハウを溜めてみたいので、どうぞお願いいたします。


(1)記事中の画像などについて
記事として読みやすくするために、画像とか表などはあると良いと思いますが、これは現時点においてグーグル検索に関係ありませんよね? 記事に適切な画像や表を用意している時間があったら、次の記事に移ったほうが効率的かなと想定しますが、こうした画像・表などの有用性は如何なものでしょうか?


(2)ブログタイトルの重要性について
たとえば出版だと、今ほど書籍タイトルが重要な時代はなくなってきています。タイトルに5W1Hが揃うくらいでないと、本が手に取ってもらえないような状況にもなってきて、ぼくら作家も頭を抱えています。

ついては、ブログタイトルの重要性はどのようなものでしょうか?
「ヨッセンス」の場合には、このブログタイトルだけでは想像が付きませんよね。対して、イケダ氏の「まだ東京で消耗してるの?」というのは、煽りも入っていて、良くも悪くもクリックを誘いそうです。
あとブログのなかにも、シンプルな文章みたいに、「○○について語るブログ」みたいに機械的な名前も散見されたりします。

プロフィール写真と同様に、タイトルはブログの顔だと想定しますが、名付けるにあたって注意点などございますか。

2017/04/13 20:12

(3)ワードプレステンプレート
自分で調べろよというお話かもしれませんが、現時点のワードプレスのテンプレートでのオススメなどはございますか?
特に注意すべきことがなければ、適当にSEOに強いとされるシンプルなテンプレートを拾ってこようと思います。


(4)ワードプレスの他はないのか
また、参考程度にお聞きしたいです。ワードプレスは鉄板ですし、ぼくも慣れていますが、他のプラットフォームで勝算を見出せるものなどはあるものでしょうか?

2017/04/13 20:13

>記事中の画像などについて

するどいですね! 

Googleの検索で上位を……ということに注力するなら、今のところは、画像を入れて凝った記事を作るよりは別の記事を書く方が能率が良いでしょうね。

効率で言うと、まずは記事をいっぱい書いて、様子を見ます。記事は書いてから2〜3ヶ月経たないと適切な検索順位にならないので! そういう意味ではどんなに良い記事でもいきなり上位に来ることはないともいえます。

で、アクセスを解析して、2〜3ヶ月後、検索で上位に上がってきた記事をリライトし、ユーザーにとって読みやすく直すというのは良いですね。

そうすることで離脱率を減らし、満足度を上げ、ファンになってもらえる確率も上がりますね!

2017/04/13 21:39

なるほど…すでに実績のある記事をブラッシュアップするのか…。


アクセス解析って重要なんだな…(いまさら

2017/04/13 22:09

ブログタイトルに関しては、本人が愛着を持てるのが一番だと思います。別にいつでも変えられるので、なんでもオッケーかなと。

当たり前ですがありふれているもの、ブログが面白くなさそうに見えるものはアウトです。

・ヨスのたわごと
・ヨスの独り言
・ヨスの気まぐれ日記
・ヨスの駆け出しブログ

こういう「いかもに面白くなさそうなタイトル」のブログって「ブログ村」とかにアホみたいにあふれています。すごく多いですよね(笑)。自分なんて大したことないから……という謙虚さを表現しているんでしょうか。

たぶん、出版ほど重要じゃないと思います。そもそも、タイトルを見てブログに来ることは「ありえない」と思ったほうが良いです。

前のスレッドでも書きましたが、検索して「記事のタイトル」を見てブログに来るというパターンが普通ですから。ユーザーは、ブログを書いている人にも興味がないだけでなく、どのブログかというのにも興味がないですんです。残念なことに(笑)。

イケダさんは別格です。ブログに来る人で、一番検索が多いのが「イケダハヤト」で検索する人だと言っていましたからね(笑)。芸能人です。

2017/04/13 22:02

一番オススメなのは有料の「ストーク」というテーマです。


友達のキチさんという方が作っているのですが、すごく便利です。

コンセプトが「ブログを書く人はブログを書くことに注力してほしい」ですからね。何もいじらなくてもいいほど、デザイン的にも機能的にもいい具合です。

選ばれるときに一番大事なのは「スマホから見たときのデザイン」です。ちゃんとスマホに対応していないものがまだあるんですね。このストークはむしろ、スマホから見たときを優先しているので手放しで任せられます。

2017/04/13 22:13

WordPress 以外では「はてなブログ」でしょうか。「はてなブックマーク」で拡散してPVをかせぐというのは特権ですよね。


ただ、WordPressが一番オススメだと言われるのは、自由だからです。

デザインなどのカスタマイズの自由さという意味もあるのですが、広告などに関しても自由です。「livedoorブログ」もいいのですが、スマホで見たときに外せない広告(しかも収益はlivedoorに取られる)があるんです。

「はてなブログ」だと、出会い系の広告を入れると、ブログ自体が消される可能性があったりと、怖いです。

それぞれのブログでルールがあって、それを悪気なく違反してブログが消されるとか……やばいですよね。

でもWordPressなら、そういう束縛はありません。なのでWordPressをオススメします!

2017/04/13 22:18

>なるほど…すでに実績のある記事をブラッシュアップするのか…。


アクセスのない記事に20時間かけるのはもったいないですからね! それだったら確実にアクセスのある記事に時間を使ったほうが効率的です!

2017/04/13 22:23

こちらいったん〆まして、会場を移動させて頂ければと思います。

Part3会場にお願いいたします。

2017/04/13 23:10

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