ユーザー座談会

ユーザー座談会会場 Part2

エピソードの総文字数=9,257文字

Part2会場になります。引き続きご活用ください。

takigutir

新ページの設置ありがとうございます!


>共著

僕はやったことがないのですが、サークルで発行する同人誌も広い意味での『共著』といえるでしょうか。ひとつのテーマやモチーフに沿った作品をそれぞれ持ち寄る、という意味で。

公式お知らせに何かきてた!


米洗さんおめでとうございます。

トークメーカー形式での書籍化?

新設お疲れ様です!


>共著、同人誌

二次創作同人誌だと確かに共著と取れなくもないですね。

原作者は認識してない&黙認しているケースが殆どだけど。

同人誌はそもそも自費出版が基本なので逆方向への動きかもしませんが……。


>米洗さんデビュー

確かこれから小説形式に再編集していくんですよね?

イラストもつくでしょうし今が一番ニヤニヤしてる時期でしょうか(ゲスい

おめでとうございます!

ミノルさん

゚*。★おめでとうございます★。*゚(*V_v艸)

ありがとうございます、事務局さんのお仕事が早い!

ニヤニヤしています。していますが、トーク形式のものを小説形式に改稿していかなければならないので、プレッシャーも大きくてほっぺたが引きつりつつあります……。気持ち悪い笑顔です。


>二次創作同人誌

原作者との、ということもありますが、サークルでパートを分担して作成する本も『共著』かなぁ、なんて。収益はメンバーで分配するというか。

>二次創作同人誌

それ合同誌ですよね。もう明治時代からあるやつ。

二次創作かオリジナルかは関係なくあります。

古くは(今でもあるけど)学漫とか文芸部の文集とかよくありましたね。


>収益

BCCKSだと印税の分割振り込みしてくれるんですよね。電書で合同誌するとき便利。

あ、合同誌……そっか、合同誌ですね。

全然用語が出てこなかった……。ありがとうございます!

藤沢先生のハロウィンナイトカフェで参加者募集してますね~。まさに↑の合同作品でしょう。だが……完成してからじゃないと書き込めなさげなので、いろいろ準備しないとだなあ。
米洗さん、おめでとうございます!

ナイトカフェ、面白そうですね。
ありがとうございます!


>ナイトカフェ

おしゃれな企画だ!

なるほど、満席になれば席を増やしていく……これなら気兼ねなく参加できそうですね。そして『トイレ』まであるのか(笑)

これは参加してみたいですね……。

ハロウィン用アイコンを配布所に投下してきました。

出来たぶんから順次追加予定です。

よろしければどうぞ。

米洗さん書籍化おめでとうございます!
それにしても、ゴマブックス新人賞始まる前の時点で、
トークメーカーが一番商業化割合の高い投稿サイトってまじかー……。
書籍化の数が多いサイトは、それだけ書籍化しない利用者数も多いですものね……。
商業化についてはどこが良い、と言いきれはしない難しい所があるかとは思います。
ただ成立時から商業を意識しており、特定の出版社に依存していないというところからみるとトークメーカーは前のめりに商業の方を向いているようには見えますね。
どこかで連載するにしろ、トークメーカー側でも同時に連載しておくのは無駄にはならない気がします。
ふと思ったんですが、

トーク作品を作る際、アイコンなしで「名前」だけ、という表示モードがあったら、ラクになる人が多いんじゃないかと。

シナリオ型式や、リプレイなどは、名前表記だけですしね。

わざわざ画像で名前だけ作るのも面倒だし……。

最近のオモシロ系ネットメディアでは、登場人物の写真アイコン+氏名で会話を掲載してる所もありますね。そんな風に画像と氏名を並記出来ると、作品内容によってはより便利かと思った次第。

表示項目の追加はレイアウトが崩れそうなので結構難しそうですね……。
でも「画像で名前表示」は面白いアイデアかもしれません。
それがわかりやすくスタンダードになっていけば、大きな工数を使ってでも……とはなるでしょうし。
そんな自己主張のテスト
あれ?

さっきの女の子がいなくなりました

キャラ画像に名前を付けるのもありかもしれませんね
↓の画像は、自分のブログのスクショです。

こういう風のを、やわらかいネットメディアで見る機会が増えてきましたです。


使用してるのはWordpress、テーマはLightningです。ふきだしのプラグインはSpeech bubble (ふきだしプラグイン)です。

必要かどうかわかりませんが、私も名前を付けてみました。
おお、わかりやすい!!(・∀・)
ゴマブックスについてさらっと調べてみたんですけど、大丈夫なんでしょうか?
………………(´・ω・`)ワカラナイ
久しぶりに金縛りバキバキで眠れないので気晴らしに。


ふと思い出したんですが、トークメーカーの改善要求ってどこかで受け付けてるんですかね。


「お問い合わせ」はちょっと違うしなぁと。


確か、前はあった気がするんですが・・・

どこかのver.upのときに無くなって、それっきり?

今のところゴマブックスに出す予定はないけど、しゃりおっとさんの「大丈夫?」がどの部分のことなのか、気になる・・・

>しゃりおっとさんの「大丈夫?」


サポート受付に書かれたアイコンの著作権のことかな?

いちおう私が配布したアイコンは「新人賞での使用もOK」と配布場所に書いときました。

私の名前も表記しなくていいです。

>トークメーカーの改善要求


受付終了と宣言されたので、公募はされてないと思います。

どうしても気になる方は個別に「お問合せ」でいいんじゃないですかね。

ある程度形になった今、実現できそうなものならアップデート計画に取り入れてくれるかも。


ただYESと答えても新人賞もあるし、仕様の変更タイミングはかなり先を見越して計画を立てないと不具合が出た時困ります。

また公開受付だとみんなの目にも止まるので、ずっと残ってると「まだかよー」ってなっちゃいそうですしね。

あ、えっと……すみません倒産とかその辺のことです

>TM改善要求

 お問い合わせフォームから送ってくれと言われました。



>倒産

なんでこの話が出て来るかというと、2009年に盛大に借金を作って倒産したからなのです。軽くggっても出て来る情報です。当時は出版社の倒産としては巨額の負債があって話題になりました。


 ゴマブックス 民事再生法


でggると、2009年当時の記事や投資系ブログなどがジャカジャカ出て来ます。

それ以降の情報は、「民事再生法」のかわりに社長の名前を入れると出てきます。

その後体制が変わって以降、会社を整理したり合体したり、いろいろありましたが、8年間は現存しています。現在は、縁故のあるヒルズ族の書いたビジネス系をメインに、電子やPODを取り混ぜている様子です。


いますぐに倒産、という風には思えませんが、この会社のようにヒット作があってもなくても、いつなくなるかはわかりません。現在株式は非公開ですし、低カロリーな作業では詳しい現状の情報を得ることが出来ません。

某元エロ官僚のトンチキ手記まで出版しちゃうぐらいなので、現状の出版物のラインナップから察してくださいとしか。




これは公開情報なので書きますが、同社サービスで自力出版をした場合、基本無料です。印税は自分で決められ、またいつでも取り下げが可能です。同時に電子版も無料発行できます。文字のみ表紙作成機能も存在しますが自分で表紙を用意しての発行も可能。

表紙作製や書籍コード付与等の追加有料サービスは他社同様いろいろあります。


さて、今回の新人賞で出版した場合、印税は5%で、二年間は塩漬けです。表紙も公表されている四択で、自力で用意することは不可能です。恐らく応募要項で提示されている以外の仕様は認められていないようですね。


新人賞に参加した場合の利点ですが、トーク型式で執筆されている場合、画像キャプチャ代はまるまる無料となり、受賞をすれば賞金のほか、電子版の出版、表紙作成、宣伝、出版社の人に見てもらえる、などのプレミアムが発生します。




なお、データがあれば無料で出版出来るPODのサービスを行っている会社はゴマブックスの関連会社のほかにも複数あります。

ぜひ情報を多角的に集めて、ご判断頂ければと。

PODの方向で情報を拾ってきました。


「Amazon.co.jp オンデマンド本」がローソン店頭で販売、書籍の売り方が変わる可能性も 【@maskin】 | TechWave テックウェーブ http://techwave.jp/archives/lawson-sell-amazon-on-demand-books.html


昨年の記事です。


記事によると、ゴマブックスでは、AmazonのPODで人気のタイトルをチョイス、印刷して6000件のローソンで販売するというものです。

この選書に入ればビッグチャンスと言えますが、そもそもまずAmazonで売れなければならないし、その中でもコンビニ向きという条件で振るいに掛けられます。

コンビニで売れるもの、と逆算して投稿作を作っていくのが、この機会を有益に利用出来る方法なのではと思われます。

>東雲さん


大変詳しい情報ありがとうございます


よく調べてなかったですが、8年間続いているということはひとまず大丈夫そうなんですね。

>8年

それはなんとも言えないですねえ……。

100年の老舗でも潰れるときは潰れます。

これは企業の経営に関する問題で、株式非公開な以上、素人の我々はぶっちゃけお金をかけないと詳細な情報は得られないです。

が、至道オーナーが大丈夫だと思ったから開催したのだと思えば、その点に関しての信頼性はある程度担保されていると考えてよろしいかと。

ありがとうございます。

そういえば、トークメーカーさんの側でも精査してるんですよね。

わたしが書籍化したのを見た友人がなろうで連載し、見事書籍化……の寸前で、契約先のレーベルさんが資金繰りの都合で出版中止となった――という出来事が実際にありました。
東雲さんもおっしゃる通り、ゴマブックスさんに限らず出版社の倒産というリスクはどこにでもありますね。
ただし自費出版などでもない限りはリスクを作家側が背負うことはないので、リスクを作家側に背負わせる出版社を除き、心配に思う必要はないかな……とは思います。

もちろん自作がせっかく出版された直後に倒産……となると悲しい話にはなりますが、少なくとも出版前であれば基本的に契約が履行不可能となったことで出版契約含めて白紙状態になるはずです(もちろん、あくまでも一般論ですので各契約に従います)。
なので自作が出版に評価される物であれば、他の出版社に持ち込むことも可能ではあるわけです。
むしろどのような形であれ「出版が認めれらるほどの物だった」という事実は、他の出版社ならびに読者に対して有利となる情報だとは思います。
(まあそもそも出版業界は契約自体がいろいろ……ごにょごにょ)
あ、一回倒産してるんですね。

出版前ならともかく、出版したあとで倒産されると権利関係ややこしそうですね。


トークメーカー側の精査というのはあまり勘定に入れない方が良いと思います。

決算書や帳簿の中身まで確認したわけではないでしょうし。


開催者の経済状況なんかは勘案していないんじゃないでしょうか。



改善要求はやっぱりお問い合わせからですか。ありがとうございます。


僕の思う担保とは、オーナーが金融や経済、業界に明るいという点のみです。実際に精査しているとは思いませんよ。

おそらくどこの出版社でも、そうそう実際に調査会社などを使って調べたりはしないですよね。まあその程度、気休めレベルのお話です。

なるほど

皆さん返答ありがとうございます

個人情報を集めるためとかでなく、純粋に作家のため(自社のためでもあるのでしょうが)に開催していただいた賞なのは確かなのな~と


だれでも本が出せるという謳い文句を聞くと、逆に不安になってしまいまして……

個人情報を集めるとか、そうでなくても作家志望者向けの詐欺業者なら、もっと簡単な方法を取るかと。そういう意味でなら安心して大丈夫だと思います。
おそらくは「全員本が出せるなんてうまい話すぎる!」ということからの懸念だったのかとは思いますが……。

POD(小ロット生産)という販売形態は出版社側のリスクが低くもあるのかとは思います。
つまりはこれは受注生産であって、読者が「欲しい」と思った瞬間に製本費用が発生するので(その他登録事務手続きの作業は発生しますが)、一般の数千部印刷してからスタートの書籍とは投資費用が全然違うのかなと。
ただしその分流通や露出の機会(つまりイコールで宣伝)がないため、どれだけ作家が「売ることができるか」という点が主眼になるのかとは思います。

もっといえば、多少語弊はありますが「同人誌」に近い位置にあるのかと思います。
(同人誌は完全に自費出版です)
つまりゴマブックス新人賞は「参加者ノーリスクだけど出版社もかなりローリスク!」という賞なのかなとは思います。そしてそれが新人賞にかかったお金の分、実際に売れて元が取れるかどうかはある種の賭けで、その点に対してゴマブックスさんは参加者を信じて賭け金をベットしたのかな……という風にみています。(個人の感想です)

……と、このような説明があれば少し安心できるかな? と思います。
私自身ゴマブックスさんとはさっぱりつながりがないのでなんとも言えませんが、少なくとも「みるからに怪しい話」みたいな感じではないですね。
と、少し入れ違いになった感じ。

まあ現代の本において重要なのは、何よりも多数の人に認識してもらうことです。特に実績のない人はそうですし、更にいえば出版社についても実績がないところではそのレーベルの色が読者から見えないので、「認識してもらう」ということが大変重要です。
ある意味一番の肝である「宣伝」の部分を参加者に依存している面もあり、そういう意味でリスク分散を図っている賞でもある……ということかなとは思います。
はい(´・ω・`)つ https://bsworld.jp/top


こちら、ゴマブックスのトップページからリンクバナーが貼ってある、POD&電書出版サービス「BookSpace」のページです。

これ見たら仕組みがだいたいわかります。

あんま身も蓋もだから言いたくないけども……


これ最初からタダなんです。自力で原稿をアップロード出来る人ならタダです。

全員出版なんて、大仰に言ってただけ。

ただ先方が手間暇かかるのは、トーク型式で作製された作品を1Pづつキャプチャして画像データに起こす作業です。(テキスト作品もキャプチャするのか、それともコピペで文字データにするのかわかりませんが)これに関しては、自動化されてでもないかぎり、かなりの手間だよなあとは思います。


……安心できましたでしょうか。

端末があるのだし、ただリンクを開くだけなのだから、不確定要素があるならどんどん調べればいいのです。ggればいくらでも出て来ますので。

ゴマブックス新人賞の件はあくまで新人賞なので、参加賞はあまり高望みするのもどうかなと思いますが、東雲さんの仰る通り無料で完成原稿をPOD化してくれるサービスがあるので、自力で作れる人は表紙デザイン弄れますか、とサポートに質問した口です。


トーク形式で受け付けてくれる新人賞というだけで、一般の人にとってかなり間口が広いのは確かだと思います。

私が気になるのは審査員が不透明でどんな形式も受け付けてくれることから、何を求められてるのかよく分からないとこですかね。


たぶん殆どの人はラノベで応募すると思うんですが、ゴマブックスさんがそれを本気で求めているのかが分からない……。

新しいラノベレーベル立ち上げるので募集します!

とかならかなり印象変わると思うんですが……。

審査にPODの売り上げも考慮されることから、この表紙デザインでラノベで勝負するのは難しくね? と思う人も居るかと。

ゴマブックスさんの宣伝の仕方次第かもしれませんが、ラノベで応募したい人が二の足踏んじゃうのはその辺かなぁ。


ラノベ志望というよりライター志望向けの新人賞と考えると物凄く画期的。

ビジネス書とかで新人賞開催するなんて早々ないですからね。

そしてゴマブックスさんの会社カラーがそんな雰囲気なので余計に……。

部門分けた方がいい気もしますね。


ただ出版化した実績はどこで誰が見てくれるか分からないので、ゴマブックスさんでなくともどこかの編集関係の人が見て、次に繋がることもあるかもしれません。

皆さん本当にありがとうございました。


売れなかったとしても出してみたいと思っているアマチュア作家にとっては、一定の新人賞に応募できなくなる代わりに確実に本が出せるってことですね。


>何を求められてるのかよく分からないとこ
ここは大変難しいところで、更に半分ぐらいの新人賞などに言えることだとは思います。ですがその上で、出版社の方に苦言を呈するようですが是非どうにかして欲しい問題だとは個人的には思っています。

たしかにどこの出版社だろうと「なんでもいいから売れる物が欲しい!」「表現を制限したくない!」は正直な意見なんだと思います。
ただ逆に言えば、「そんな凄く売れる物を、なぜわざわざあなたの出版社で出さなきゃいけないの?」という逆質問をされる立場というのも自覚をするべきではないかと感じます。
これはべつに私のプライドが高いとか、出版社を下に見てるとかそういうことではなく、論理的な話です。

例をあげましょう。
たとえばですがライトノベルなら某レーベル、漫画なら某週間少年雑誌、と「その業界の一番」(少なくともイメージ上)はありますし、それらの出版社は精力的に新人発掘活動を続けています。
賞金も、受賞後の宣伝も、そしてなにより名声も、おそらくはそれらがトップでしょう。少なくとも外からみた読者はそのように感じるはずです。

そこで他の出版社やレーベルが既存のトップに勝利することは絶対に出来ないわけですよ。
そこに勝つために必要なのは、差別化です。
そこでキリスト教やPODといった賞の特色を出すのは、正解のルートだと思います。
まず第一に、賞の特色が必要なわけですよね。

そうしてせっかく章の特色を出したのだから、是非出版社の方には「そこにあった色」というのを自ら指定するのが必要だと思います。
残念ながら、「めちゃくちゃ面白いもの」は「めちゃくちゃ有名なところ」に提出した方が作者は得なんですよ。これを覆すことはできない。
「自分たちなら発掘できるが、有名所の他者は見過ごすに違いない」というのはさすがに有名所の編集者を低く見過ぎですよね。
もちろん某漫画などで「一番有名な雑誌は落ちたけど、別のところで拾ってもらった」みたいな話があるのは事実ですが、それはあくまでも「おこぼれに偶然授かった」だけでしかありません。
にも関わらず、特に指定なく「面白い物投稿して欲しいなぁ」というのは、「空からステーキ降ってこないかなぁ」と口を開けて待っているのと同じ事だとは思います。
だから出版社、つまり編集側からきちんと事前に考え調査した上で「この方向に尖ったもの」「具体的にどんな点が優れているもの」という想定している販売路線の方向性を作者側に具体的に提示してあげるのが、賞としては相互に一番お得な形かとは思います。

美術の世界でも、「知識の無い人が提出する作品はどれも似通ったものが出来る」という話があります。それもそのはずで、どのように突拍子がなく見える文化でも、背景にはそれまでの文化があるからです。
全く新しく見えたとしても、「新しい」と感じるには「古い」と感じる知識が必要です。つまりどれだけ新しい物だったとしてもそれまでの作品のアンチテーゼだったりして誕生する――そんな地続きの物というのが『文化』なのです。

よって作者がいくら天才だとしても、0から10が生まれることはありません。
その間の1~9を埋めるようなお手伝いをしてあげることが、出版社にとっても有益な人材を発掘する最短ルートだと思いますね。

……とまあ、これを見ている編集さんとかはいないかもしれませんが、『出版社や投稿先を選ぶときの参考』になれば幸いです。
さもないと、痛くもない腹を探られまくるハメになるわけで……。
ただ低賃金ダンピング問題にも気をつけなくてはいけないのはたしかですね。
ツイッターでも最近そんな編集さんのツイートがあったり。

賞や報酬にかぎらず、表では言いにくいことも何かあったときは自分含めてそっと相談してみるのもありですね。
私の場合も架神先生にご相談させていただいたりもしました。

あと宣伝ですがそっと書影が公開……!
電子書籍用の共幻者コンテストが開催されていますね!

ネット小説大賞カクヨムコンも開始したり告知されたり!
ノベル0も!
芸術の秋!
共幻社ラノコン、わしはイラストレーターでエントリーするよ!(紹介ページはもうちょい待ってください。作成中)
>上尾つぐみさん

ありがとうございます!(遅レスですみません、タイミングを逸してしまいました……)


>共幻社コンテスト

>わしはイラストレーターでエントリーするよ!

おお! 文章でもイラストでも戦える人は強い……!


芸術の秋、読書の秋、執筆の秋ですねぇ。

みなさん、どしどし共幻コンに応募して、受賞して、ワシにご指名くださいな(・∀・)ウシシ

特に、アイコン作製も含まれるので、勝手の分かってる絵師はラクですぜ(・∀・)

PODの新情報仕入れてきましたよー。


「出版ブランド開設サービス」はじめました

“一人出版社”を5万円で開設できる新サービス、Amazon.co.jpで紙の書籍をPOD販売可能 -INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1087585.html


なーんと、たった五万円でマイ出版社が作れちゃう!

現在準備中(放置中)のマイ電書レーベルがあるんですけど、これ↑いいなあと思ったり。


” また、「出版ブランド開設サービス」のユーザーは、Amazonが提供する広告掲載サービス「Amazonマーケティングサービス」も利用でき、キーワード広告またはターゲティング広告をAmazon内に掲載可能だ。”


とか書いてあるんですが、ちょっとステキじゃないのよと(´・ω・`)

電書も同時に販売出来るサービスは現在検討中とのこと。とっとと実装してくれないかな。

共幻社コンテストの未来感すげぇ……。

2022年2月2日だと……!?

(工事中かな?)


これもトーク作品でも応募出来るのがいいですね。

あと受賞したら自分で編集してもいいので、イラストも両方用意出来る人には唯一のコンテストになりますね。

スピード審査なのも好感。今すぐ名声を得られるチャンス。

たぶんトップに記事を固定したいだけじゃないかな……(2022年)


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