教えてマンガのこと!その1・高山瑞穂編 マンガ遠近法+大きなロボを動かそう

高山瑞穂編・第一会場

エピソードの総文字数=660文字

第一会場です。
開催は11月24日からとなっております。今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。



2017/11/08 12:58

講座内容 概要


第一部 高山瑞穂編(前半)

○マンガの遠近法を聴く

○マンガの遠近法の特殊性を教えて下さい。

○パースってどういう考え方なんでしょうか?

○地平線(ホライズン)ってなんですか?

○アイレベルってなんですか?

○消失点はどこに取れば良いのでしょうか?

○人物と背景をしっくり描くのが難しい。

○コマの中に収めるためのデフォルメとは?


   なぜこうなっちゃうのかな?

○ビルを描くと、なんだかティッシュボックスみたいになってしまう、何故?

○校舎の廊下が何キロもある道路みたいになってしまうなぜ?

○人が上り下りできる階段を描きたい

○階段と登場人物が上手く合わない。人物の頭身とパースの合わせ方を教えて?

○生活感のある画面の作り方

○日本家屋が描けない

○コタツでトランプが描けない

○ドアを開けて入ってくる人が描けない

○向き合って離している人物全景が描けない

○動いている人物と背景の関係。


高山瑞穂編(後半)

○かっこいい機械の描き方のコツは?

○ロボットを動かしたい。

○ロボットデザインの時代による移り変わりをざっと教えて下さい。

○ロボットアニメとマンガの関係

○マンガで巨大ロボを描く時の注意は?

○ロボットの表情表現ってどうやって描くの?

○ロボットと重力の関係

○ロボットを大気圏内で動かすには

○ロボットを宇宙空間(無重力)で動かすには

○コックピットをかっこよく描きたい


【注】上記項目は座談会の進行状況により、変更になる可能性があります。

2017/11/08 13:01

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