【共幻社座談会】第1回「トークノベル出版社はじめました」

★会場その2★

エピソードの総文字数=8,405文字

引き続き、ご意見・ご質問などお待ちしております!


どんなことでもいいですよ~

座談会開催おめでとうございます☆

海産物が並んで楽しいヽ(´∀`。)ノ

東雲飛鶴さま、いらっしゃいませー!


アイコンは並んでいるだけでも華やかですね~☆

歌種子マクラです。


昨日は楽しく座談会を拝見させていただきました。

思ったことは…


トークメーカーは演劇の台本に近いと思いました。

演劇の台本は台詞がメインで、

ト書きは舞台上での役者の動きを書きます。

なので演劇の台本を書いてた身としては

非常に入りやすかったです。


あと今後の可能性として「声劇」の台本としても

使用可能ではないでしょうか。

http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A3%B0%E5%8A%87


声劇を意識して書き上げれば、キャラクターも

アイコンでビジュアル化してますし、声優志望の方が入りやすい。

声優養成所の練習台本としても使用いただけるかも。


原作者にとって大きな広がりが生まれるかもしれません。

おはようございますー
皆様書き込みありがとうございます。

(漫画>小説>トークノベル)
アイコンを使うことができるトークノベルでは、地の文を削ってアイコン部分(台詞やモノローグ)を優先したくなるのは、書き手の方達には共通する認識のように思います。
そのため、アイコンだけではどうしても表現しにくいバトルシーンやスポーツシーンなどはどうしても敬遠されるのかも知れません。

ただ、さまざまな娯楽雑誌に写真が載せられているように、文字よりも絵に目が行くのは人間心理です。
アイコンがあることで、ほぼ全てのページに絵が出てくるトークノベルは、より漫画に近いという感覚を抱かれる読者もいるはずです。

トークノベル作品を持って営業するなら、漫画出版社ということでどうかひとつ


>今、どのような作品ジャンルの需要が高いのかきになるところですね。

自分に合ったテーマ選びが大切だと考えます。
そのテーマなら読者の想像力をかき立てるものを書けるぞ、というものを見つけて、どんどん書かれるといいと思います。
その中で、一歩降りて読者に近づいていける部分も見えて来るのではないでしょうか。
そういう意味で、私はどちらかといえば流行は気にしなくてもいい派に属していますね。
>その後の流れはどのような感じになるものなのでしょうか。

高波さんがほとんど説明されているので、私からお答えすることはないのですが。
現在、企画書による応募も受け付けていますが、応募数は非常に少ないです。
企画書段階での応募が敬遠される理由を自分なりに考えてみました。

1,企画書で何が分かるの?
2,書いてみなきゃ、おもしろいのか面白くないのか分からないだろう?

そもそも企画書ってどうかくの、という話もあるかもしれませんが、それは置いておきます。
どちらも同じようなことを意味していますが、
1は編集部の判断に対する疑問です。それの判断がどの程度あてになるかといえば、完成原稿を送って頂いた場合に比べて、50%くらいはあてにしていいかと思います。
2は執筆者のご自身の判断です。自分なら面白く書けるという理由が多いように思います。

企画書による応募は、2の部分の判断ができません。それは、作者さんの個性や天才性(変態性)といった部分になります。
どんな企画であっても面白くかける! と言う方には、企画書の応募は向いていないと言うことになるのかも知れません。

企画書は、優れた執筆者を想定しなくても、ある程度はおもしろくなるだろうな、という判断するものということですね。



企画書での応募も今後増えるといいですよね!
>「声劇」の台本としても

トークノベル作品をドラマCD化するのにもおそらく向いていますよね。
こちらで開催されているきゃらふと大賞もキャラクターのシチュエーション音声を作ることも目的の一つだったと思います。

>演劇の台本に近い

現代にシェイクスピアが生きていればトークノベルをみて歓喜したかもしれませんね(笑)
座談会の開催おつかれさまです、米洗ミノルです。


>「この勇者パーティーには裏切り者しかいない!」にはガザリアというキャラクターがいるのですが、読み進めていくうちにアイコンの表情がくるくると変わっている気がしていました。


岡崎さんはずっとガザリアのことを気に入ってくださっていて、本当にありがたい限りです。僕もちょろくてポンコツな彼女が好きなんですけど、トークノベル形式の利点のひとつは、やはり、読者にしろ作者にしろ、キャラへの愛着が湧きやすいことだろうなと思います。


そして改めて、イラストの力は凄いなとも感じます。

トークメーカーに登録したばかりの頃は、テキストで下書きしてから投稿時にコピペするスタイルでしたが、今は、編集画面で並べたキャラクターアイコンとにらめっこしながら、「この場面ならどんなことを言うかな」とか、「次はどんな行動をとるだろう」、なんて想像しながら執筆するのが楽しくなってしまいました。


セリフそのものの執筆についても、トークメーカーでの投稿は、小説をトークノベル形式に変換している、というより、マンガのふきだしに言葉を書き込むような感覚に近い気もしますね。

「企画書って難しくて……」と、敬遠する方も多いと思います。

実際、プロの作家さんやライターさんでも苦手意識を持っている方、多いです。小説やコラムを書くのとは別の技術が必要とされる……ということかもしれません。

でも、物は考えようです。

やはり商業で書こうと思ったら企画書は避けては通れない道ですし、書き方を覚えて損はありません。

そして何より、苦手な人が多いということは、

「私、企画書書くの得意なんです!」は

ものすごいアピールポイントになります。


>企画書の応募に関して

私がそれをためらうのは、「その話で自分が完結まで書き切れるかが分からない」というのが一番の理由ですね。

まず書ききってしまえば、「書けないかもしれない」というのは絶対ないので。


>3人以上での配置

なるほど! 今度その書き方で書いてみたいとおもいます。

こんにちはー、一般ユーザーのヤドナシと言います。

>アイコンだけではどうしても表現しにくいバトルシーンやスポーツシーンなどはどうしても敬遠されるのかも知れません。

このところ、セリフだけでバトルシーンをイメージしやすく再現できないかなぁ……と思って、ダンゲロスSSというコラボ作品で挑戦し続けています。(→こんな感じ
セリフからいかに読者の想像力をかきたてるかというのがやっぱりミソなんでしょうね。

>アイコンについての質問

ちなみに、共幻社さんで電子書籍化される作品では、きゃらふとさんの方で作成したアイコンは使えない感じでしょうか? 僕も共幻コンに近々応募したいと思っているので、確認できると嬉しいです。
ちょこちょこ身の回りで、きゃらふと商用不可問題(主に電書)が発生してるので、これはTMさんの方から巻末クレジット等で使用可にしてもらえないか聞いてみて欲しい案件ですね。
歌種子マクラさま

米洗ミノルさま

ヤドナシさま


いらっしゃいませー!

>歌種子マクラさん


声劇というのですか、チェックしてみます!


やっぱり台本の感覚に近いのですね。

地の文はメインではなく補助的な位置づけになっていくのでしょうか。


もちろん通常の小説形式がトークノベルと合わないわけではないと思いますが、トークノベルの中にもいろいろな形が見いだされそうですね。


いつかトークメーカーに、ボイス付き機能が実装されたりして?! (小声

再び鈴鹿歌音です。

トークノーベルの大変な所は、アイコンの管理(今のところ100超えている)だと思っています。キャラクターを絵師さんに依頼したり、自分でペンタブやアイコン作成サイトとかで作ったりするとやはり時間がかかるなぁ、とも思ったりしますね。

三人以上の会話を私もさせている作品を書いていますが、その時は左右交互にして分かりやすくしています。

それでもなかなか支持が伸びなかったりすることもありますが、トークノーベルを書いていると漫画を書いているかのように思えて楽しいです。

もっと当コンテストに挑戦したくなります。

>マンガのふきだしに言葉を書き込むような感覚に近い気もしますね

トークメーカーで漫画原作者スカウト杯という新人賞が開催されたように、漫画原作者の方にも大いに利用していただきたいところですね。
他にも、絵を描くのはやや苦手だけど、ストーリーは抜群に面白いという漫画家の方や、漫画も普通に書けるけど、ストーリーを書くのが好き、漫画を書くのは時間がかかる、という方にもどんどん利用していただきたいです。
そして当コンテストご応募いただけたらと。
>その話で自分が完結まで書き切れるかが分からない

高波さんが、「執筆は別の方を募集するという形もあります。」、と仰ってますので、一度送ってみてはいかがですか?
なんて、私が言うのも無責任な話かも知れませんが。

少し話はそれますが、企画書は自分が書くことを想定するより、○○に書いて貰いたいと考えながら作った方が案外うまくいくこともあります。
>セリフだけでバトルシーンをイメージしやすく再現できないかなぁ……

格闘技を生で観るのには及ばないのかも知れませんが、
アニメにはアニメの、漫画には漫画の、小説には小説の、そして、トークノベルにはトークノベルのバトル演出というのがあるのかも知れませんね。
そうしたものを見つけていこうとする創作意欲が、トークノベルの可能性を広げていくのだと思います。

>ヤドナシさん

ダンゲロスSS、いつも見ていますよー!

見ているこっちが緊張します!


>アイコン

規約の通りですねー

仕方ありません

こんにちは、河東ちかです。
トークノベルの座談会ってどうやるんだろうと不思議でしたが、チャットのようなものなのですね。初開催お疲れ様でした。


トークノベル、絵ノベルといった呼び名がありますけど、こうしたものは、
2ちゃんねる等のまとめでよく見る「会話だけのSS」に、キャラの名前の代わりにアイコンをつけたようなイメージがあります。
そうなると、地の文は極力減らした方がいいのかな、と考えてしまいます。

台詞も無駄なものをそぎ落としてテンポよく、漫画的に、と進めていくと、
マンガと違い視覚的に情景を補足説明できない分、
今度は急展開に見える、となるのかなと、自分で分析していました。


まだまだ大きな可能性がありそうですが、
作り手が楽しめるかどうかも重要になってきそうな創作コンテンツでもあるかな、というのが、今のところの印象です。
>ダンゲロスSS、いつも見てますよー


おお、ありがとうございます!   ほんとに対戦するときも観戦するときもいい緊張感がありますよね。


>アイコンは規約の通り


やっぱりきゃらふとさんは使用不可か……了解です!   ありがとうございます!   共幻コン、ぜひ挑戦させてもらいます!

>企画書

なるほど……とりあえず、軽い気持ちで応募してみます。

岡田拓也です。

宜しくお願い致します。


共幻社さまには出版の事で色々と迷惑をかけてしまっていますが、対応がとても丁寧で助かっております。


トークノベルは読みやすいし、書きやすいので大好きです。

自分は地の文がとても苦手なので、トークノベルの「ほとんどセリフだけでも許される」空気感が良いですね〜。


あと、自分が書いてて面白いと感じないものは読者からしても面白くないんだなー、って最近よく思います。当然ですが。


僕は短編集で共幻コンに応募した訳ですが、正直、サツキ以外の二編は書いててあまり楽しくなかったです。

というのも、その二編は形ばかりにこだわってしまい、読者を楽しませるという事を全く考えてなかったんですね…。


自分で書いてて「ニヤニヤ」となるような作品はやっぱり読者から見ても「ニヤニヤ」となると思うんですよね、私は。

たぶんトークメーカーの中の人もここを見てると思いますが、いざ共幻社さんで出版が決まった際、きゃらふとを使っていたら全部差し替えになってしまうので、今後きゃらふとの使用を躊躇する書き手の方や、きゃらふとを使用したがために新人賞への応募を躊躇される方が出てくるかもしれません。

提携するのであれば、トークメーカーで使用した作品が出版される場合、イラストの使用が許諾されるようにしていただけないでしょうか。

共幻社BL担当の須藤安寿です。
書き込みくださった皆様、ありがとうございます。

書き手も読み手も楽しめる!がトークノベルの魅力だな、と思っております。
今のところ女性向け作品は少ないようですが、トークノベルはBL、ティーンズラブなどの女性向けジャンルにも適した媒体だと思います。
コンテストにも奮ってご応募下さいね(^^)。

参加者の方がボイスドラマにも触れられていますが、トークノベルとは親和性がとても高そうですし魅力的な展開だと思います。

こんにちは、ばやしです

いつも共幻社さんにはお世話になっているので一度ご挨拶しようと思いコメントしました。

昨日の座談会ではためになる話や裏話など色々聞けて楽しかったです!

因みに私の好物はいちごです。

>ボイスドラマにも触れられていますが、

トークノベルとは親和性がとても高そうですし

魅力的な展開だと思います。


じつは演劇の台本が声劇で何度か使用された経験があるのですが、

声が入ると臨場感があるし、書き手は凄く感動します。


商品化になると現実的に有名な声優さんは使えないので、

声優の卵さんたちの登竜門としてオーディオドラマ化して

発売するのも面白そうです。


これがきっかけで声優さんと書き手さんがデビューし、

羽ばたいていただければ!


なので声優事務所や声優養成所とコラボするのも

トークメーカーの可能性が広がるきっかけになるのかもしれません。

企画書についてのご回答・解説ありがとうございます。


仮に通ったとして、駄目なら駄目で打ち切って頂けるようなので気軽に応募させて頂きたいと思います。



追加で質問ですが、いわゆるエログロ表現について、許容範囲とかあるのでしょうか。


そちらに特化した話を作るつもりはないのですが、たまに行き過ぎることもありますので、抽象的な例えでも結構ですので教えて頂けましたらなぁと思います。



複数の企画書を、ひとつの作品にして応募することは可能でしょうか?
こんにちは、座談会ありがとうございます。

何度か応募させていただきました、南雲といいます。

BLとティーンズ応募欲しいですね…読みたい気持ちがとっても強いです。

私はBL書きたいのですが、絵も描けないし、トークノベルでのBLって、ハードルが高いように思います。ラノベと違って、会話より、地の文重視ですし。

BLは、きゃらふとで作るにも、女の子しか作れないし、きゃらっとさんで作るにも、シャープな輪郭のイケメン系キャラで行きたいなと思う時難しいです。公式アイコンって男少ないですし、男使いたい時パターンが切れます。

だから、地の文で容姿とか、書いてる普通の小説タイプのほうが、妄想しやすくていいなと思ってしまいます。

絵が苦手とか、理想と合わないものだと読み進めるのも苦痛ですし。

応募増えて欲しいけど、難しいかなとは思ってます……読みたいですけどね~…

ただいま戻りました〜


河東ちかさん、岡田拓也さん、ばやしさん、南雲さん、いらっしゃいませー⭐︎

エロについて>
BLについては共幻社として18歳未満の登場人物をメイン(攻めさん受けさんですね)とした作品はNGとしています。また、BL作品であることの注意書き、性描写のある作品についてはR-18表記をお願いしています。
男性向けアダルト作品のエロ表現、グロ表現については、少し事情が違うかと思いますが……。

BLのアイコンについて>
各種アイコンメーカー、フリー素材などはアダルトカテゴリでは使えない規約の場合が多いですので、ご注意下さい。
アイコンの確保という意味ではラノベ作品に比べても少しハードルが高いのが現状ではないかと思います。何か良い解決方法を見つけたいと思っています……(もし宝くじをあてたらBL向けのアイコンメーカー作りたいです(笑))。


ご質問にお答えしますね。


>兜海老さん

>エログロ表現の許容範囲

うーん、難しいですね。

こりゃヤバい、なんて作品が投稿されたこともありませんし。

ただ、エログロを期待させる作品ではないのに、エログロを放り込むような作品はNGといえます。


>しゃりおっとさん

>複数の企画書をひとつの作品として

どういうものか想像ができませんが、どんなものでも真摯に審査をいたします。

須藤さん、こんばんは。

参加ありがとうございます〜。


次回の座談会ではよろしくお願いしますね。

高波さん、こんばんは。
次回の座談会では参加者のほうで頑張ります!

>複数の企画書をひとつの作品として


『企画書』という作品タイトルで、

 ep1 企画案その1

 ep2 企画案その2

 ・

 ・

 ・


といった形です。


やはり、企画書でも1つ1つ別々に応募した方がいいでしょうか?

>しゃりおっとさん

いえいえ、まったく問題ありませんよ!

かしこまりました。

応募してみます。

あ、私も一つ質問を…。


共幻コンでは「完結していない作品でも大歓迎」との事ですが、完結していなくても最低○○文字くらいはないと流石に…、というのはあるのでしょうか?

それともやはり、作品が可能性を感じるものであれば数千文字でも応募すれば受賞や書籍化検討などされるのでしょうか?


完結させている方ならそのまま応募すればいいのでしょうけど、中には「いま書いてるけど、現時点で受賞レベルに達しているのか不安。このまま書き続けてもいいのだろうか?」という方もいらっしゃると思うんですよね。

こんばんは。あじふらいと申します。
2点ほど気になるところがありましたので質問させてください。

>テキスト作品からトークノベルを作るのは大きな手間がかかります。
アイコンとセリフを付けることを考えると、会話文の前後をほぼ修正しなければなりません。
テキストでは『彼は「~~~」と言って笑った』というものが、
トークノベルでは『笑顔アイコン+「~~~」』となりますからね。


座談会1にて、高波様がトークノベル作品として完成度が高いものは不要な地の文がないことだと仰られています。
しかしながら、私は地の文に遊びを入れるのが好きなところがありまして、例えば笑ったにしても。
『その高すぎる鼻を天高く反らせて、散々に僕のことを見下ろした後に鼻で笑った』とか。
『彼女はわざわざ僕のそばに近寄って、小馬鹿にしたように鼻で笑った。その息は僕にかかった』だとか。

そのような表現を地の文に入れたがる癖があります。
これらの表現はトーク作品としては削ったほうがいいのでしょうか?

地の文で面白さを出すよりも、セリフ表現だけで面白さを出すような作品のほうがトーク作品という媒体としては相応しいのでしょうか?


二つ目の質問は、共幻コンで金賞となる作品は「他の媒体でも通じる面白さがある作品なのか、それともトーク作品として面白い作品なのか」というものです。
一つ目の質問にも通じる部分があるのですが、エンタメ作品として優れていれば、トーク作品としては質の低いものであっても、金賞の受賞にはなるのでしょうか?


以上です。
ご回答いただければ嬉しく思います。

aji_furai

>文字数の目安

ない……と言いたいんですけど、少ない文字数で「審査して」と言われてしまうと、こちらも「そんな短いのでわかるわけないじゃん。もう少し書いてくれればいいのに、やる気ないのかなあ」なーんて思ってしまうこともありますよね。

明確にせずとも察していただけると助かるなあ、というのが正直なところでしょうか。


厳しい言い方をすれば、作者さんが執筆途中で不安であろうとなかろうと、審査には影響ありませんので、情熱を込めて創作に励んでいただければと思います。


「ここまでは合格ラインですか?」「まだ落選とはなりませんか?」なんて段階的に送られたらキツイです。

>あじふらいさま

力を込めた地の文と、トークノベル形式は、必ず両立できるはずです!

どうぞご自身のこだわりを捨てることなく、どのように化学反応を起こせるかをご検討ください。

その遊び心は武器です! それを捨てるなんてとんでもない!


>二つ目の質問

小説として特に優れている作品が金賞となります。

トークノベルの適正は考慮しません。トークノベル化にあわない作品が受賞することも考えられます。

トークノベルとして特に優れているが、小説としては難しい、あるいは小説を前提としていない作品が銀賞となります。


ありがとうございます。

今後の参考にさせていただきます。

ご返答ありがとうございました!

微妙だけど、念のため次の会場にうつろうか〜★会場その3★

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