「パロディ」タグの作品

作品

トーク作品

魔王に囚われた姫を救うべく立ち上がった――勇者ソウサの冒険活劇!(大嘘)

あー、終わった。人生終わった。

71|ファンタジー|連載中|8話|12,589文字

2018年01月18日 23:00 更新

コメディ, パロディ, ファンタジー

※この作品は発売済みゲームの二次創作です。オリジナルの世界観、キャラクターではありませんのでご注意ください。 ※また原作ゲームとは異なる設定、作者の独自解釈を含みます。ご了承ください。 ---- QuinRose作品のヒロインたちによる学園パロディ会話小説、「クインロゼヒロイン学園」です。 原作ゲームの設定を色々と次々と無視&改変していますのでご注意ください。 更新は気分次第、失踪予備軍です。 なお作者は画力ゼロにつき、トークアイコンはジェネレータで「なんか遠目に見ればそれっぽく見えなくもない、けど近づくとコレジャナイ」程度に作成したものです。 いつか表情差分つくりたい。 「ちびドットアイコンジェネレータ」さん http://www.icongenerators.net/chibidot.html アイコン絵の取り扱いにつきましては上記サイトをご一読ください。

ウェンディ「正直、遠足とか行っている場合じゃないのよ」

296|学園|連載中|15話|104,791文字

2018年01月10日 22:27 更新

二次創作, パロディ, 学園

人色。 それは人が元来持つオーラ。人色は当人が知らずの内に、その人生を大きく左右している。 代々、霊媒師の家系に生まれた 奏 雪子。 まぼろ市立まぼろ高等学校に通う高校生でもある彼女は、そのオーラを色として認識し、代々伝わる秘術によって塗り替える能力を持っていた…… <作者より> ・某所で公開しましたが反響のなかった(絶望の)作品をトークメーカー様に移植してみました。 ・共幻社ライトノベルコンテスト用に、若干の改稿をしました。(11/10) ・共幻社ライトノベルコンテストで落選し優先権フリーになったため、タグを外しました。(11/10 )

私もやろうかしら、童貞1000人斬りマラソン。

244|学園|連載中|12話|25,398文字

2017年11月18日 20:56 更新

ラブコメ, 学園モノ, 先輩, 霊, 会話劇, コメディ, 恋愛, パロディ

トーク作品

「だって面白くないんですもん、先生の作品」 その編集の一言から始まった、とある作家の悲劇、もしくは喜劇。 パロディネタ多め。 <作者より> ・思いつきで書いた作品でしたが、思いついたまでだったので完結させました。(11/10)

あれ、全然売れてないんです。

75|現代ドラマ|完結|7話|10,000文字

2017年11月10日 15:30 更新

会話劇, 作家, 創作論, メタネタ, 時事ネタ, トークノベル, パロディ

「勝手につけられるくらいなら、あたし、自分で名前を決める。……あたしの名前は、今からZoe(ゾーイ)よ!」  記憶喪失の少女は、アリスと呼ばれるのが嫌だったので、名前を決めてしまいました。一刻も早く、不思議の国だか鏡の国なんてものは抜け出してやるのです!

……それは僕のだったもの

162|ファンタジー|連載中|16話|18,738文字

2017年09月15日 16:32 更新

不思議の国のアリス, 鏡の国のアリス, おとぎ話, パロディ, お菓子, きゃらふと大賞

【キャッチ】  イエスの弟子で、一番すんごいのは誰だか知ってるかい? 【あらすじ(梗概)】  時は西暦59年、イエス・キリストの教えを広めるため旅に出たパウロっつぁんは、伝統的なユダヤ教徒たちの反感を買い、聖地エルサレムで捕縛されてしまいました。  ローマ市民権を持っていたおかげでその場は切り抜けたものの、成り行きでローマ皇帝に無実を上訴することになり、船でローマに護送されることになったわけですが……。  船の上では、退屈凌ぎに、客たちが預言者・神官の話で、大盛り上がり。 それまで寝ていたローマの百人隊長も飛び起きて、自分の親分たるイエスの話を出したものだから、パウロっつぁんは大喜び。  百人隊長をそばに招いて、ブドウ酒やらパンやら奢ってみれば、今度はイエスの弟子について語ります。 辛抱強く聞き出して、ようやく最後に自分の名前が出たはいいものの、喋りベタだとコキ下ろされたもんだから、パウロっつぁんはガッカリするのでした。 ※「スシ食いねえ」で知られる浪曲「森の石松 三十石船道中」二代目広沢虎造バージョンを下敷きにして、聖書に登場するお弟子さんたちを紹介します。 ※もとはpixivに投稿していた小説(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=699700)を、トーク作品用に書き直しました。

ああ、やっぱり。あいつにゃかなわねぇ。あの野郎、親分から天国の鍵を預かってやがるからね(マタイ16:19)。俺はもともと天幕(テント)職人だから、まるっきり鍵とは縁がないんだ。

92|歴史|連載中|2話|5,968文字

2017年09月02日 22:40 更新

聖書ラノベ新人賞, 清水次郎長, 聖書, 森の石松, ライトノベル, ローマ, キリスト教, パロディ, 歴史

その他の検索方法

新着レビュー

  • 名匠の逸品

  • こんなお伽噺ってアリ!?

  • まさかそうくるとは…

  • 満を持してのラスボス

  • 計算? 天然? まちがった方向にSNSを使いこなすJK!!

  • もしドラみたいで面白そう

  • ノリが良いです

ページトップへ