キャラクターランキング

  • 1

    名前:ワイルド・W・ウェンディ(Wild Wild Wendy)

    性別:女

    特殊能力名:茶道の銃口(サードマズル)

    抹茶から銃弾を飛ばす能力。発動のためには同じ種類の銃を二丁身に着けている必要がある。

    銃は握っている必要はなく、ホルスターに入ってる程度で良い。抹茶から発射される弾丸は、所持している銃と同威力となる。現在はシンプルなハンドガンを所持。


    設定:

    アメリカのテレビでやっていた日本の暗殺茶道特集。穏やかな空気で茶を飲み交わしながら命を奪うその様子を観て、「いや、銃で撃ったほうが早くね?」と思ったことで魔人化したカウガール。その後、暗殺茶道を制すべく日本に渡ってきたが、茶道の名家【御五帝千家(ごごていせんけ)】の宗主・万年利休(まんねりきゅう)との茶道対決に破れ、現在は万年利休を抹茶殺(※)すべく真の茶道について考えている。


    ※ 抹殺の茶道用語。読みは「まっさつ」。


    作成者:餅から

    20
  • 2

    名前:霧里 青葉(きりさと あおば)

    性別:女


    特殊能力:《MURASAME》

    指先から水の刃(ウォータージェット)を発射する能力。

    指を揃えることで、威力が飛躍的に向上する。


    設定:

    秋葉原の人斬りメイド。界隈の用心棒をやっている。

    平時はメイド喫茶で働いている。

    酒癖が悪い上に、高級酒ばかり飲む。愛車は青いGT-R。


    香港を拠点にする犯罪組織の"元"構成員。

    「《MURASAME》は血の雨を降らす」と怖れられていた。

    2年前に、仕えていた幹部の令嬢と共に消息を絶つ。

    逃走劇の末、海を渡り、秋葉原に流れ着いた。


    相手を倒したい理由:

    ご主人様のため♡


    作成者:天戸

    17
  • 3

    インスタ映えするパンケーキ


    性別:トッピング次第


    概要:

    やたらとインスタ映えするパンケーキ。こいつの画像をインスタグラムに投稿すれば必ずバズる。


    しかしその実態は、みずからをエサに、寄ってきた人間をシロップで溶かし、逆に食べてしまうという世にも恐ろしいパンケーキである。重ねたケーキとケーキの境界部分が口であり、消化器官であり、また排泄器官でもある。


    能力:誘蛾糖(ゆうがとう)

    生クリームを針状にして射出。針は、人体に侵入すると脳髄を目指し、糖分(やべーやつ)をまき散らして脳内麻薬を過剰分泌させる。


    その結果、承認欲求が極限まで高められ、パンケーキを撮影してSNSにアップせずにはいられなくなる。


    動機:自分を作ってくれたパティシエの稲田さんに報いるため、人類をほろぼす。



    作者:米洗ミノル

    15
  • 4

    名前:八意安理

    性別:女


    人物:魔人研究機関が運営する魔人専門の病院で働く精神科医。

    昔からズレた子だと言われており、人間の気持についてを理解、研究するために研究医を目指していたのだが、ある日に魔人として目覚めてしまい、機関に目をつけられ、スカウトされたので、同じ魔人を研究する方がいいかもしれないと医師になった。

    27歳で、美人と評判。



    特殊能力:精神矯正

    相手の目を見るだけで幻覚を見せる能力。

    相手を理解したい。自分を理解してほしい、世界を共有してほしいという願望から生まれた。現在は主に精神治療の場面で役に立てている。



    殺意の理由:殺意はない。相手を正常に戻すことに生きがいを感じている


    作者:knavery

    13
  • 5

    ユナ・シャースチエ


    性別 : 幼女

    年齢 : 15歳(肉体は6歳)

    身長 : 108cm

    能力 : リバース

    様々な事を反転や交換させる能力。

    発動には接触が条件になるが、例外として自分が絡むことを反転させる場合はその必要がない。切り離された腕はカウントされない。

    有を無にすることは出来るが、無から有を産み出すことはできない。(出来ないことを出来るようにする等)

    基本効果時間は1時間だが、意識的に延ばせる。


    設定

    元々は地球に住んでいた普通の男子中学生であるが、神にやられて異世界へトリップ、しばらく異世界を満喫するが、気の向くままに行動し、いつの間にかここへ辿り着いていた。ここに来たときに色々な制限を掛けられているため、全力では戦えない。

    欲望に忠実、楽しいことには全力を、暇潰しにも全力を出して楽しもうとする。趣味は人をいじること。

    基本的に丁寧に喋るが、それでもやっぱりいじる。

    人と戦うなど、傷つける行為はあまり好まないため、必要なとき以外は傷を与えるような攻撃はしない。が、死ぬのは嫌なので自衛のために倒す、ないし殺すこともある。

    武器は注意しなければ見えないほど細い鉄線で、手元で操作して相手を拘束したり切ったりできるが、準備が必要になる。準備そのものは戦いながらでも可能。糸一本で100kgまで耐えられる。


    身体能力は魔人としては低い。身体能力のみで家を一軒飛び越えるとか、ビルジャンプして飛び乗るとかの芸当は無理。ただし動体視力など、筋力に依存しないものは滅茶苦茶高い。

    戦闘スタイルはリバースや鉄線を組み合わせた予測しにくい戦い方、いわゆるトリックスターのようなものになる。(主におちょくるために)

    観察力や思考力も非常に良く、五感も鋭い。やるときには確実に相手を追い詰める頭脳派でもある。

    なお、元男のため…ry


    相手を倒したい理由 倒した方がいじりやすいから。

    自分が死なないため


    製作者:さんま定食


    10
  • 6

    【プロフィール】

     名前:古日とび子(こびとびこ)

     性別:女子大学生。18歳。

     所属:縄文時代研究同好会



    【設定】

    小学生の体育の時間。

    背の順でペアになった男子と二人飛びをした時に、とび子は3回しか飛べなかった。

    ドキドキが止まらなかったからだ。初恋だった。


    だがその男子とは何のエピソードもなく、大学進学の際に初恋を諦めることにした。

    地元を離れる電車の中で、とび子は泣いて考えた。

    「何がいけなかったのだろう。内気な性格?成長しなかった体?ううん。。。二人飛びの時に同じ気持ちにならなかったこと」

    魔人とび子の誕生である。


    魔人能力により、見知らぬ少年と成り行き絶頂を迎え続けること数十回。

    同じ気持ちをわかり合えた事による自信と、ホルモン活性化により女性らしい体を得たとび子は、性格も明るくなり万事OK。

    今ではキャンパスライフを謳歌している。新たな恋の始まりを待ちながら。



    【能力】敏感少年ジャンプ

    彼女と一緒にジャンプすると、超気持ちいい。

    浮遊中は頭のテッペンからつま先までビリビリと電流が流れ、着地した瞬間に体の一番敏感な部位で快感として弾ける。


    *対象:彼女が中学生以下だと認識した男性。中3は「ギリギリいける」感じであり、どストライクはLUT(Last Under Teen)。つまり9歳。


    *補足:

    ・彼女のどストライクに近いほど、対象が感じる快感の強度は増す

    ・彼女自身は能力による快感を得ない。感じている少年を見てイク。



    【武器】縄跳び

    恋い焦がれる夜に縄跳びをいじり続けた彼女は、縄を身体の一部のように操る技術を身につけた。

    縄跳びは市販のごくありふれたものである。



    【相手を倒したい理由】

    人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んじまえ


    作者:られぱす

    9
  • 7

    名前:梅原 雪姫(ウメハラ スノー)


    version 50.0




    性別:アルティメット幼女♪




    特殊能力:《魔王アザトース》


    旧名:《魔王の落とし子》


    ※能力の内容は似たようなものなので変更点は下記の「version50.0の追加要素」を参照



    大層な名前だが平たく言えば不老不死の再生特化能力。ケガ程度ではない致命傷でも瞬時に完治する。即死しようが、首が斬り落とされようが、粉々になろうが、燃えカスになろうが、擦りつぶされようが、宇宙空間に放り出されようが、【転校生】に全力でぶん殴られようが、絶対に死なない。『魔王因子』で新鮮な体組織を作り出しているため、毒殺・絞殺・溺殺なども無意味。再生スピードは気分次第で変わるが、再生速度を超えて殺し続ける方法や永遠に殺し続ける方法でも完全に消滅させることは不可能。


    その力の影響か、首を切り落とされても角質が落ちたくらいの痛みに軽減される程に痛覚が欠如しているらしい。(要するに首切り落とされようが物理的にも精神的にもノーダメージ)


    回復する際は光に包まれたりする訳ではなく普通に肉片がグニョグニョと蠢いたりするので再生描写がグロすぎて閲覧注意!しかも、原型を留めない程に潰されると『中身(全身魔王因子で構成された黒いスライム風味の神話生物)』が出てきて無理矢理再生しようとするので更にエッグい。(本人曰く「ふえぇ…そんなに殺ったら『ナカミ』出てきちゃうよぉ/////」と発言しているようで流石の寛大な雪姫も『ナカミ』を見られるのは恥ずかしいらしい)


    この世界における【魔人】は常人より身体能力が遥かに高く個人差まであるが、雪姫の場合は攻撃を受けた際に、その威力に比例して………《魔王の落とし子》の力を使って再生&回復等をする度にRPGのレベルUPの要領で身体能力が強化される。(ダンゲロスに初参加する段階(レベル1)では細腕一本で「うんしょ♪」とか言いながら高層ビルを『軽~く』一撃の元に叩き潰すくらいの身体能力)


    戦闘スタイルは、その化物じみた身体能力と身体への負担を気にせずに戦える特殊能力を全面に活かした肉弾戦を主していて、空腹の時などは『ナカミ』で相手を《捕喰》したりする。(『ナカミ』を使って《捕喰》した際にも経験値を獲得出来る)




    キャラ設定:本名は佐藤 小雪(サトウ コユキ)


    10年ほど前は変態指数ぶっちぎりのロリコン女子高生だった。


    幼い頃から、強くて綺麗で幼くて可愛らしい物語のお姫様(お姫様のイメージ図が結構ズレてる)に強い憧れを抱いており、ある日トークメーカーを読んで『チートバグでぅゎょぅι゛ょっょぃ~適量のチョコとチーズを添えて~』に登場する夢姫(うちの子)の大ファンになる。


    偶然地球に遊びに来ている夢姫達と出逢い、彼女が作った魔王因子100%の毒林檎こと《魔王の果実》を飲まされた事で目が覚めたら「体が縮んでしまっていた!(幼女)」状態になって、その影響で【魔人】の能力を習得したとのこと。


    その後、憧れの夢姫一行に物語を越えて出会えた感動から夢姫達の家に転がり込んで『梅原家』の一員となり名前を『梅原 雪姫(ウメハラ スノウ)』に改名した。


    明るく朗らか且つ温厚な性格で梅原家にもすぐに馴染んでしまう一見すると良い子だが、その反面………攻撃を受ける度に強くなる性質の能力や夢姫達への強い憧れから、力への渇望が強い故に、頻繁に【魔人】同士の戦いに参加している内に今では夥しい数の交戦回数を誇る戦闘狂になったという闇(病み)の深い部分もあったりする。




    相手を倒したい理由:憧れの人みたいに強くなりたいから




    version 1.1の追加要素:前回の負けパターンから学習したせいか、夢姫(アリス)に指導を頼みスピードと持久力の向上の修業に明け暮れた結果………「日本からバタフライをして38秒でアメリカに着く」ほどの成果を得た。(走行の場合も同様のスピード)


    勿論、こんな筋力と耐久と敏捷の塊のような幼女型のバケモンに突進なんぞされたら堪ったものではない。


    『ナカミ』を使って何処ぞのラスボス系吸血鬼主人公のように身体を自由に変化させることが出来るようになった。




    version19.0の追加要素:作者から「友人がエブリ○タ産の神を連れてくる」と聞かされたせいか、居ても立ってもいられなくなった結果、修業と称して戦闘行為という名の暴飲暴喰を繰り返している内に『レベル1』~『レベル19』まで強化された。(『レベル20』で《Rise of Azathoth》を習得可能)




    version50.0の追加要素:前回の敗戦のショックから吹っ切れた結果、次の追加要素を獲得した。


    ・能力名を《魔王の落とし子》~《魔王アザトース》に変更。


    ・『レベル20』~『レベル50』まで上昇によりステータス大幅強化。


    ・前回の戦闘で不老不死をメタる能力と相対して不死性を貫通された事から不死性の由来を『再生』から『変化の拒絶』に変更した事によって、これまで以上に不老不死に磨きが掛かる。


    ・《Rise of Azathoth》を使わなくても【魔王アザトース】の力をある程度使えるようになり、触れた相手を《捕喰》したり身体の一部だけを魔王に近い状態に変化させるなどの応用も効くようになった。




    宝具《赫キ鏖殺ノ異形》


    吐き気を催すほど血みどろじみた赫い色をした異形の刃。相手は死ぬ。


    刃としての機能の内の『死』のみを、標的を殺すことだけに特化した逸品で、そこに遊びは介入せず、あらゆる不純物を取り除いた殺しの道具。


    一度振るうだけで致死量のダメージを与え、不死なる者にも、生無き者にも。ただ一つの例外もなく、等しく『死』という結果を与える。


    ついでに喋ったり擬人化したりする。



    代償:装備した本人も死ぬ諸刃の剣。


    しかし雪姫の場合は『死』という概念その物を既に喰い殺しているため死なない。(本人曰く「死にはしないが物凄く痛い程度」とのこと)


    それどころか逆に装備する度に致死量のダメージを受けて、その分を丸ごと経験値にする体質から《赫キ鏖殺ノ異形》の欠点を逆手に取った扱い方をする雪姫にとっては色んな意味で相性抜群と言える。


    因みに最近では素振りをし過ぎたせいで代償のダメージにもなれたらしく、一瞬(ノーモーション)で復活するようになった。




    秘奥義《Rise of Azathoth》


    『ナカミ』を含む自らの身体を強制的に成長させる事によって《魔王アザトース》の姿に変化する。発動中は周辺のあらゆる生物や概念だけでなく相手の攻撃や特殊能力なども片っ端から《捕喰》して無力化し、それどころか《捕喰》する度に《巨大化》しまくるので単体で幾千もの宇宙を破滅させかねない。



    欠点:『盲目白痴の神』そのものになるため発動中は知能の大半を失って無尽蔵に暴れ狂う。


    作者:ロリロリ

    8
  • 8

    名前:

    止まれ


    性別:


    特殊能力:

    ムリヤリストップ


    設定:

    気づいた時には「止まれ」の標識になっていた男の子。

    その前の記憶はない。

    ムリヤリストップは状況に関わらず動くものを止めることができる。

    相手を倒す動機:

    止まらないから


    作者:岡田拓也

    7
  • 9

    名前:梅原 死怨(シオン)



    性別:ロリロリ

    年齢:???

    職業:死霊術師兼作家のマガイモノ



    ステータス


    HP1


    攻撃力1


    防御力1


    最弱の転生者

    1ダメージしか与えられない



    特殊能力:《全てを知る者》

    強さ(?)と引き換えに手に入れた最弱無敗の権能。

    ありとあらゆる攻撃方法や特殊能力を熟知しており、それら全てを回避する術を知っているだけでなく実際に回避するだけの技能も持ち合わせる。

    打撃や射撃や魔法は勿論、ダンゲロスの魔人やエブ○スタの転生者特有の特殊能力、環境によるダメージだけでなく俗に言う必中系の攻撃や特殊能力そのものを無効化させる類いのものだろうと関係なく逃れる事が出来るという、まさに最弱らしく逃げおおせる事だけに特化した無敗の極致。

    対戦相手の手の内の把握だけでなく、あらゆる危機を回避する事を目的とした能力でもあるせいか、回避する為の速さや技能も健在である。

    攻撃や回避、反応や思考や移動などの戦闘におけるあらゆる動作の速度が実質的に最高のものに達しており、アメコミ並のインフレ力を誇るエブリ○タ産の転生者の中でも「これ以上の速さは表現不可能」という名実もあるらしい。

    しかし、この能力単品では攻撃性能が皆無だったりする(?)上に、獲得するとHPと攻撃力と防御力が1という俗に言うオワタ式状態になるので注意が必要。



    魔術:《死霊魔術》

    《死霊魔術》に長けているが、ダンゲロス用の魔人能力にあたるそれとは別に全て独学によって習得したもの。

    嘗て滅亡した【旧世界】に存在した全ての生物や神格の霊魂をその身に内包している【悪霊の王】だったりするため《死霊魔術》に必要な【ネクロマンス】(死霊魔術用の魔力)の残量は尽きる事は無いどころか今も尚増え続けている。

    基本的に《死霊魔術》によって習得出来る技は殆ど覚えているが「1撃につき1ダメージしか与えられない」という性質のせいかオーソドックスなネクロマンサー的な戦法ではなく「相手が死ぬまで音速で骨っこを何度も投げつける」などの物量攻めの方が効率良くね?ということで、いざ実行してみた結果「並の魔人なら骨っこによる1発1ダメージの連撃だけで1秒以内に瞬殺」したりできたので今では下手にゾンビ等をけしかけるよりも骨っこを弾幕にして相手を瞬殺する戦法を多用するせいか攻撃方法が某骸骨型モンスターにそっくりだったのが気になったせいか、白骨の色を全て黒に染めた上で統一した。

    更に、生死を問わずに相手の魂(心臓)の位置を身体ごと自在に操る事が出来ることから、面白がって相手の身体を何度も壁に叩き付ける様は何処からどう見てもアンテ化が悪化していると言わざるを得ない。



    宝具1:《Karmic Retrubition》(業の報い)

    相手の総合的な『強さ』や『力』や『罪の重さ』に過剰に反応して激化する毒に近い呪術。

    その威力は、一般人には少し痒くする程度で、並の魔人だと一炭化酸素中毒並みだが、恐ろしいのはここからで、高位の魔人にもなれば力を喰い尽くされて身体や霊体や神格が溶かされていき仕舞いには骨と魂だけが残る程の威力で、エブリ○タで見られる転生者に至ってはその一連の流れが一瞬で終わる極めて凶悪なものだという。

    これは『チート』という非常に強力な力を振るい、それを用いて幾千もの屍を積み重ねているであろう【チート転生者】に特に刺さる凶悪な性質を利用したことで死怨がエブリ○タという名の地獄を生き抜く際に最も世話になった逸品とも言える。

    使い方は骨などに纏うだけで手軽かつ簡単に扱えてしまう。


    宝具2:《Alice Blaster》(アリス ブラスター)

    夢姫(アリス)が発明した遠隔操作型砲撃ユニット。

    本来は実態を持たない《Karmic Retrubition》を光線状に実体化させて射出する事で、より効率的な外敵の殺伐を実現させた逸品。

    濃縮された純粋な《Karmic Retrubition》の光線は触れた生物を一瞬で蒸発させる。

    頭骨と【ネクロマンス】さえあれば砲台自体は幾らでも量産出来る。

    無尽蔵に貯蔵してあるそれは1度、発砲命令を下すと瞬間移動で唐突に現れ砲撃し終えと思った途端に一瞬で所定の位置に消えるという一連の動作を何度も繰り返しながら標的を追い詰める。わかりやすく言えばファンネル。

    此方も見た目は何処かで見たことあるような動物の頭骨に似ていて完全に本家のアレなので色を黒に染めた差分している。



    設定:「自分自身が物語の中で推しキャラの能力に近い力を使って無双したい」という作者の願望によって生誕した中身が作者な悪霊型マジキチ☆幼女。

    性格は怠惰でマイペース故に基本的には無害だが興奮すると大量の骨っこを錬成して音速どころか虚数時間の概念すら越える速度で飛ばしてくるので注意が必要。(攻撃方法が完全に某骸骨型モンスターのパクりだが本人は《死霊魔術師(ネクロマンサー)》になったときに習得したものだと供述している)

    普段は丁寧口調で時々クーデレという比較的大人しい口調とは裏腹に常人には理解できない思考回路を持っているため、あまりにもミスマッチな言動で周囲を困惑させる様子が数多く目撃されている。

    擬人化前は兎の姿をしていたが、普通の兎に見られる食○は一切せずに代わりに『魂喰い』をしているらしい。

    何故か、いつもの裸足な悪霊だが、悪霊なので常に浮いているので裸足でも全く問題ない。

    普段はのらりくらりとしたマイペースな様子だが、いざ戦闘になると感情や表情を一切表に出さずに、ただ黙々と冷淡かつ冷徹かつ冷酷に『シゴト』をこなす殺人マシーンと化す。その戦術には慈悲も容赦も妥協も感じられず、自らや身内の生還の為なら手段を選ばないので余計に達が悪い。



    相手を倒したい理由

    「………加虐的趣向の一環です。………そしてもう一つ理由を挙げるとするなら


    ………死なない為………ですかね。」


    作者:ロリロリ

    7
  • 10

    名前:怪盗ノルド




    性別:女




    特殊能力:怪盗の定理


    彼女が怪盗たるための能力。怪盗の資格を自身に付与する概念能力であるが、具体的には「神出鬼没(瞬間移動能力)」「変幻自在(衣装変化能力)」「曖昧模糊(情報隠蔽能力)」などが挙げられ、彼女が怪盗でない間は使用が制限される。




    キャラクター設定:


    世界を股にかける大泥棒。犯行はまさに鮮やかとしか言いようがなく、犯行予告を送った標的から48時間以内に必ず"お宝"を盗み出す。警察は本名どころか国籍、性別すら特定できていない。得意のマジックで追手を翻弄する。




    本名「石川 五花(いしかわ いつか)」。ごく普通の家庭で暮らす17歳の少女。何の変哲もない女子高生で、素行も良く、両親含め周りからは真面目な少女だと思われている。深い理由や強い理念があるわけではなく、ただの「生まれながらの怪盗」であり、ただの悪人。また、盗むことそのものが目的であるため、金に執着はなく、盗んだ物は協力者の古物商や宝石商に安く売りさばいている。


    相手を倒したい理由:


    「あなたの大切なもの、頂戴します。 ノルド」


    作成者:藁家

    6
  • 11

    名前:小幸千沙

    性別:女


    特殊能力:エブリリトルシング(全ては小さなこと)

    魔人に家族を殺されて唯一生き残り、性格のせいで施設でも肩身の狭い生活をしてきたことで、幸せになりたいと千沙が願ったことで生まれた能力。小さな幸運を積み重ねる能力で、本人にとっては、500円玉を拾うなど、少し運が良くなった程度にしか感じ取れないが、実はその一つ一つが様々な因果を捻じ曲げて命に関わる危険な状況(魔人を対象としたテロ、通り魔、等)を何度も回避している。

    魔人として強化されるはずの身体能力もあまり強化されてなく、普通の人間に毛の生えた程度。しかし、それもこの能力の一部であり、そのおかげで、魔人ということで隔離されずに普通の高校生のように生活ができている。


    人物像

    幼いころに魔人に両親を殺され、なんの因果か自らも魔人になってしまった16歳。両親の敵は恨んでいるが、魔人という存在自体を恨んではいない。しかし、自分が魔人になったことに関しては困惑している。

    施設の中で育ったので、いい子で居ようと努めたために、少し感情表現が苦手。そのために不愛想と言われるが、根は真面目で優しい性格。

    しかし、その真面目な性格故に、特に特技などがあるわけでもない、普通な自分が何もない空っぽの人間だと思っており、魔人として目覚めた今も能力のおかげ(?)せい(?)で身体能力もあまり向上してない、魔人でもない、人間でもない中途半端な存在になってしまったと、自分の存在意義についても考えている。


    殺意理由

    明確な殺意はもっていないが、千沙が邪魔だと思ったら勝手に能力が発動している場合がある。しかし、千沙本人が相手を邪魔だと思っても、能力がその相手を必要と判断したら死なないし、殺せない。


    プレイヤー:knavery

    6
  • 12

    ロスティスラフ・プーチン

    64歳。ロシア連邦大統領。元KGBのエージェント出身であり、国際政治に多大な影響力を持っている大政治家。

    10
  • 13

    矢木 貴音 (やぎ たかね)

    うごくのがめんどくさい系女子
    好きなものはたこ焼き 嫌いなものはスポーツ

    能力 贖罪の山羊 (スケープゴート)

    身代わりを思いのままに操る 五感をあるていどリンクし、本物の人間と同じかそれ以上に動かせる、痛みなどは直接感じないように調整している

    戦う理由 身代わりの性能調査 反応試験

    5
  • 14

    クー・アンディ 十二歳
    フォンターナ魔法女学院一年月組。
    人間界ブームに乗って一財産築き上げた成金魔法使いの娘であり、他のクラスメイトのような生粋のお嬢様ではない。
    そのため少々がさつなところがあり、周りから浮いてしまうこともしばしば。
    要領が良いため成績は悪くなく、得意教科は「魔法史」。「薬草学」の実技は少し苦手。
    5
  • 15

    名前:梅原 雪姫(ウメハラ スノー)

    version 19.0



    性別:アルティメット幼女♪



    特殊能力:《魔王の落とし子》

    大層な名前だが平たく言えば不老不死の再生特化能力。ケガ程度ではない致命傷でも瞬時に完治する。即死しようが、首が斬り落とされようが、粉々になろうが、燃えカスになろうが、擦りつぶされようが、宇宙空間に放り出されようが、【転校生】に全力でぶん殴られようが、絶対に死なない。『魔王因子』で新鮮な体組織を作り出しているため、毒殺・絞殺・溺殺なども無意味。再生スピードは気分次第で変わるが、再生速度を超えて殺し続ける方法や永遠に殺し続ける方法でも完全に消滅させることは不可能。

    その力の影響か、首を切り落とされても角質が落ちたくらいの痛みに軽減される程に痛覚が欠如しているらしい。(要するに首切り落とされようが物理的にも精神的にもノーダメージ)

    回復する際は光に包まれたりする訳ではなく普通に肉片がグニョグニョと蠢いたりするので再生描写がグロすぎて閲覧注意!しかも、原型を留めない程に潰されると『中身(全身魔王因子で構成された黒いスライム風味の神話生物)』が出てきて無理矢理再生しようとするので更にエッグい。(本人曰く「ふえぇ…そんなに殺ったら『ナカミ』出てきちゃうよぉ/////」と発言しているようで流石の寛大な雪姫も『ナカミ』を見られるのは恥ずかしいらしい)

    この世界における【魔人】は常人より身体能力が遥かに高く個人差まであるが、雪姫の場合は攻撃を受けた際に、その威力に比例して………《魔王の落とし子》の力を使って再生&回復等をする度にRPGのレベルUPの要領で身体能力が強化される。(ダンゲロスに初参加する段階(レベル1)では細腕一本で「うんしょ♪」とか言いながら高層ビルを『軽~く』一撃の元に叩き潰すくらいの身体能力)

    戦闘スタイルは、その化物じみた身体能力と身体への負担を気にせずに戦える特殊能力を全面に活かした肉弾戦を主していて、空腹の時などは『ナカミ』で相手を捕喰したりする。(『ナカミ』を使って捕喰した際にも経験値を獲得出来る)



    キャラ設定:本名は佐藤 小雪(サトウ コユキ)

    10年ほど前は変態指数ぶっちぎりのロリコン女子高生だった。

    幼い頃から、強くて綺麗で幼くて可愛らしい物語のお姫様(お姫様のイメージ図が結構ズレてる)に強い憧れを抱いており、ある日トークメーカーを読んで『チートバグでぅゎょぅι゛ょっょぃ~適量のチョコとチーズを添えて~』に登場する夢姫(うちの子)の大ファンになる。

    偶然地球に遊びに来ている夢姫達と出逢い、彼女が作った魔王因子100%の毒林檎こと《魔王の果実》を飲まされた事で目が覚めたら「体が縮んでしまっていた!(幼女)」状態になって、その影響で【魔人】の能力を習得したとのこと。

    その後、憧れの夢姫一行に物語を越えて出会えた感動から夢姫達の家に転がり込んで『梅原家』の一員となり名前を『梅原 雪姫(ウメハラ スノウ)』に改名した。

    明るく朗らか且つ温厚な性格で梅原家にもすぐに馴染んでしまう一見すると良い子だが、その反面………攻撃を受ける度に強くなる性質の能力や夢姫達への強い憧れから、力への渇望が強い故に、頻繁に【魔人】同士の戦いに参加している内に今では夥しい数の交戦回数を誇る戦闘狂になったという闇(病み)の深い部分もあったりする。



    相手を倒したい理由:憧れの人みたいに強くなりたいから



    version 1.1の追加要素:前回の負けパターンから学習したせいか、夢姫(アリス)に指導を頼みスピードと持久力の向上の修業に明け暮れた結果………「日本からバタフライをして38秒でアメリカに着く」ほどの成果を得た。(走行の場合も同様のスピード)

    勿論、こんな筋力と耐久と敏捷の塊のような幼女型のバケモンに突進なんぞされたら堪ったものではない。

    『ナカミ』を使って何処ぞのラスボス系吸血鬼主人公のように身体を自由に変化させることが出来るようになった。



    version19.0の追加要素:作者から「友人がエブリ○タ産の神を連れてくる」と聞かされたせいか、居ても立ってもいられなくなった結果、修業と称して戦闘行為という名の暴飲暴喰を繰り返している内にレベル1~レベル19まで強化された。(レベル20で《???》を習得可能)



    宝具《赫キ鏖殺ノ異形》

    吐き気を催すほど血みどろじみた赫い色をした異形の刃。相手は死ぬ。

    刃としての機能の内の『死』のみを、標的を殺すことだけに特化した逸品で、そこに遊びは介入せず、あらゆる不純物を取り除いた殺しの道具。

    一度振るうだけで致死量のダメージを与え、不死なる者にも、生無き者にも。ただ一つの例外もなく、等しく『死』という結果を与える。

    ついでに喋ったり擬人化したりする。


    代償:装備した本人も死ぬ諸刃の剣。

    しかし雪姫の場合は『死』という概念その物を既に喰い殺しているため死なない。(本人曰く「死にはしないが物凄く痛い程度」とのこと)

    それどころか逆に装備する度に致死量のダメージを受けて、その分を丸ごと経験値にする体質から《赫キ鏖殺ノ異形》の欠点を逆手に取った扱い方をする雪姫にとっては色んな意味で相性抜群と言える。

    因みに最近では素振りをし過ぎたせいで代償のダメージにもなれたらしく、一瞬(ノーモーション)で復活するようになった。


    作成者:ロリロリ

    5
  • 16

    名前:眠夢(ネム)・スリーピア


    性別:☆幼女☆


    特殊能力:【シャンバラ】


    ☆出来ることを簡単に説明☆

    神々の武器をタイムロス無しに、360度何処からでも召喚することが出来る。さらに、召喚した神器は主の手から離れていても、自由自在に操作が可能。


    現在、所持している神器は、オリジナルを含め2桁を超えている(なお、整理が面倒臭いと言う理由で整理をしておらず、正確な数は不明。ただし、半分近くが枕だと言っておこう)。その神器の中で、最近の愛用武器はこの手作りの枕。名を、『璻楼』と言う。そこらへんの普通の枕と違って、触り心地・硬さ言うことなしの神器。勿論性能も素晴らしく、ひと振り?で約10km先までを跡形もなく消し去り、さらに触れた生物を問答不要で永久的に眠らせることが出来る。起こす時場合眠夢なら解除する為の枕があるが、眠夢がその場にいない場合は、お爺様の接吻が必要( 笑 )。お婆様でも可。


    キャラ設定:

    現七つの大罪をまとめている魔王にして、次期魔神の座に最も近いと言われている怠惰をこよなく愛す幼女。


    好きなものは枕で、現在は厳選された素材のみを使い自分で作った手作りの物を使っているらしい。


    性格は、とても面倒くさがり屋で常に面倒事を避けている。しかし、枕を傷付けられると性格が一転し、周囲にある全てのものを気が済むまで壊し続ける程に狂乱化する。


    後は謎☆

    なんか、謎の多いキャラってそそられない?……あ、そそられませんか。すいません。


    ちなみに、いつも『怠惰』とでかでかと書いてある、ダボダボのTシャツしか着ておらず……あ、勿論下着は履いてるよ?履いてない姿を想像してしまった君は、立派な変態さんだね♪


    相手を倒したい理由:睡眠中に顔に落書きされた為

    (#・∀・)おこだよ!


    執筆者:ロリロリ

    5
  • 17

    名前:間・道輝(ハザマ・ミチテル)

    性別:男


    【能力名】

    笑う贈呈者(ラフィン・プレゼンター)

    相手が心の底から渇望していること(心の隙間)を満たすものを具現化し、ねじ込むことにより心の隙間を物理的に埋める。


    (能力詳細)

     相手が心の底から渇望しているものを言い当てることにより、手にしたカバンの中からそれを満たす「もの」を取り出すことができる(相手の自覚無自覚は問わない)。


     取り出した「もの」は相手の願望から生まれたものであるため、抵抗なく相手の身体にねじ込むことができる(=心の隙間を埋める)。


     ねじ込まれた「もの」は相手の身体と融合するが、血肉は通っていないため当然身体に悪影響を及ぼし、多くの場合は死に至る。


    【相手を倒したい動機】

    皆の心の隙間を埋めてあげたい。


    作成者:兜海老

    5
  • 18

    名前:佐久間翔一

    性別:男

    年齢:27歳

    設定:地方在住のサラリーマン。

     二年前に奥さんに逃げられ、以降は娘と飼い犬と暮らしている。

     十代の時に新進気鋭の若手小説家として一世を風靡したことがある。デビュー作は人間の言葉を話す動物の話。

     趣味は料理。ジビエを嗜む。手料理は友人達にも好評。

     昔は野鳥観察を好んだが、現在は狩猟も行う。

     どこにでもいる男。

    能力:『身辺地図』

    …整理整頓のアイデアを思いつく。彼の人柄に似合い、非常に地味な能力と言えよう。

     どう考えても生活の役に立てる以外に使う方法は思いつかない。警察の捜査にも快く応じてくれた。


    相手を倒したい理由:次の標的だから。


    プレイヤー:東山☆ききん

    5
  • 19

    フェリル
    15歳
    犬耳娘
    物理的に暴走してしまう性質を持っている
    その症状をシューマが緩和できるようだが……?
    6
  • 20

    イヴァ・クリチコ

    15歳。アスタリア人を率いる族長。しかし亡き父を継がざるをえなかっただけであり、祖父である長老が実質的に部族を仕切っている。

    6
  • 21

    エリカ・マリシェヴァ

    25歳。ロシア連邦保安庁(FSB)の情報工作担当官。日本人とロシア人のハーフで、日本語に精通していたため、東京より呼び戻される。

    7
  • 22

    不動天馬(ふどうてんま)

    40歳ニートだが、自分を神だと主張して憚らない。引きこもり歴は実に25年にも及ぶ。近所のコンビニがライフライン。

    7
  • 23

    黒澤 有栖

    性別 : 女

    年齢 : 16 

    能力 : 誘い欺く童話の語り手

    相手を物語の中に閉じ込め、その中で役割を演じながら相手を探す、いわばかくれんぼを行わせる能力。 

    相手を閉じ込める際には、本を媒体としてそこに載っている物語が舞台となる。(身体能力は役割相応の能力)

    逃げるには死ぬしかない。(死ぬまで追いかけられる)

    物語はオリジナルでも、桃太郎のように皆知ってる物でも可。

    物語の中では両者ともに容姿、設定が全く別の物になりパッと見では全くわからないため、行動の不振さで判断する事となる。また、対戦相手が魔人だった場合は魔人として保有する能力の使用が可能な状態で閉じ込められる(身体能力強化系も使用可能)。

    それぞれのプレイヤーにはナビが存在し、基本的な事と世界の設定をある程度教えてくれる。自身のナビは他の人には認知できない。また、ナビとは頭の中だけで会話する事ができる。

    相手だと思った相手に「イスカーチ」と言い当たっていれば勝ち、お手付きは許されない。同時に言った場合には有栖の敗けになる。

    敗者はその物語に囚われたまま、十年を過ごすことになる。(実際には1~3か月)完全に物語の住人になってしまうこともしばしば。 


    設定

    両親が交通事故で死んでしまい、本の中に入れれば良いのにと現実逃避をしたところ能力が発現。以降は自分の気に入った相手と「アソブ」ためにその能力の使用を繰り返す。

    この頃から増え出した失踪事件の犯人はこいつである。

    見た目は普通の女の子ではあるが、思想はかなり危険。自分の気に入った人をTPOをわきまえず能力に閉じ込めて「アソブ」ことを強要する。

    体が弱くずっと病院暮らしで遊ぶことができず、唯一の支えが両親であった。その反動で遊ぶ事に渇望しておりいまの行動を助長させている。

    壊れかけの彼女は、今日もアソブ。


    戦う理由 もっと「アソビ」たいから


    製作者 : さんま定食

    4
  • 24

    ルードハーネ・ムーズィカ 十二歳
    フォンターナ魔法女学院一年月組。
    女学院近辺を治める伯爵家の長女で、月組のお姉さん的存在。
    家からの期待が重く、ストレスを貯めこみすぎるきらいがある。
    成績は優秀だが、魔法塾に頼っている面があるので、実技がある科目は苦手で、特に「魔法道具作成」が鬼門。得意科目は「魔界政治学」。
    4
  • 25

    御海ハルカ先生 二十二歳
    フォンターナ魔法女学院に今年から赴任してきた新人教師。まだ珍しい魔女と人間のハーフ。
    担当教科は、人間界を理解するために今年から魔界の教育カリキュラムに組み込まれた「理科」。
    明るく前向きで物怖じしない性格で、生徒たちの人気者。正直すぎるのが玉にキズ。
    童顔貧乳で、学校にいるとよく生徒と間違われる。

    実は魔界女王の姪で、現在王位継承権第三位。
    母は女王の双子の妹だったが、「一年間人間界で魔女であることを知られずに魔法の修行をする」という儀式に失敗して、王位を継承できなかった。
    なお父はそのときに母の正体を知ってしまった人間。
    4
  • 26

    名前 荒木 健介 (あらき けんすけ)17才

    能力 手からビームをだす

    オタクよりの一般男子高校生だったが、ふと「手からビームとか出せないかな~」と人気のない林で手をかざすと出ちゃった。


    最初は特殊能力に目覚めてハイテンションだったが、日常では使い道がない上、ほかの能力者を見たとき、(あれ? 俺の能力しょぼくね?)と思ってしまったため、ちょい鬱な心境で日々を過ごしている。


    身体能力が結構上がっているが、自覚はない

    戦う理由 日常では使い道のないビームをだせるから


    作成者:みどり

    4
  • 27

    ティール・ペルシクム 十二歳
    フォンターナ魔法女学院一年月組。魔法騎士の一族だが、現在は名ばかり。
    勉強はイマイチだが、スポーツ万能。得意教科は「魔法体術」で苦手教科は「呪文学」。
    将来は召喚舞踊のプロを目指しているが、親の理解が得られず反抗期真っ盛り。
    大人に対して不信感が強い。
    3
  • 28

    名前:

    フゴ助


    性別:


    年齢:

    36


    特殊能力:

    マインド★ぶれいく

    (誹謗・中傷。精神を破壊する程の威力がある)


    設定:

    アイドルオタク。

    人気アイドルグループに所属する「るるぴ」の大ファンで、彼女のために500万は使ってきた。

    握手会やイベント等は全て参加、総選挙の投票の為にCDを大量購入するのは呼吸と同義。

    Twitterではるるぴのツイート全てにリプしていて、他のリプは運営にスパム報告している。

    ファンレター(平均5万字)とプレゼント(生理用品)は毎日送っているが、不審物として扱われ彼女に届く事はない。

    もちろん彼のファン活動に疑問を抱く者は多く、他のるるぴファンからしょっちゅう注意されている。

    注意された相手には、人間の言葉とは思えないほどの誹謗・中傷(マインド★ぶれいく)を浴びせる。マインド★ぶれいくを受けた者は精神が病み、生きる希望を失う。


    相手を倒す動機:

    注意されたから。


    作者:岡田拓也

    3
  • 29

    歌原 織音(うたはら おとね)

    性別:女性

    年齢:24才

    職業:指揮者


    特徴:気の弱い世界でも名を轟かせる有名な若手指揮者。

    有名楽団の指揮者をしている。

    そんな彼女が隠しているのは、中学生時代に目覚めた魔神の力。

    周りが音符を無下に扱った所、魔神の力が目覚めてしまう。

    好きな言葉は「一音入魂」

    彼女の作り出す音楽ワールドツアーをとくとご覧あれ。


    能力:魔王の音楽(ダークネス・タクト)

    彼女が指揮する音楽を聴くと、その音楽に逆らえなくなる。指揮した曲は、彼女の環境下になり、戦争の曲だと相手を殺戮する力さえ持つ。トランペット使用だと、相手をぶっ飛ばす勢いのある音楽を奏でる。

    味覚や風景にまで反映され、自分の戦いやすい方法で精神攻撃するのを得意としている。常に相手を殺戮するより、精神的に鬱にする戦法を使ってくる。

    武器は、指揮棒とトランペット。

    指揮棒は、彼女の意思で槍に変化させる事も可能である。



    相手を倒したい理由:クラシックと吹奏楽を普及させるため。




    作成者:鈴鹿 歌音

    3
  • 30

    名前:金柱 種雄(ごんばしら たねお)

    性別:男性

    設定

    一人称は拙者。時代がかった喋り方をするオタク。デブ。早漏。包茎。笑い声がキモい。家族からはニートだと思われているが、実はAV評論youtuber。淡々とした語り口でAVを批評する彼のチャンネルは男性から高い評価を得ている。


    AVを正確に評価するため、触感による快楽を必要とせずに性的興奮のみで射精できるよう訓練を積んだ。彼にとっての自慰とはAVという物語を射精で評価する非常に文明的な行為だ。手で陰茎をしごいたり、ましてや本番に及ぶなどは野蛮だとさえ思っている。


    あと尻が敏感。


    そんな彼がもっとも興奮するのは「寝取り」である。

    性別や美醜に関係なく、誰かが大切なものを奪われてショックを受けている様に興奮する変態。


    魔人化による身体強化はほとんどなく、健康的な成人男性程度の運動能力しか持たない。


    路上でも能力を使って自慰に及ぶため、警察に指名手配されている。



    特殊能力:ゴールデン寝取り棒(ごーるでんねとりばー)


    『自分にとってもっとも大切なもの』が金柱に寝取られる幻覚を相手に見せる能力。相手の精神にダメージを強く与えるために衝撃的な内容になりやすい。そのため、性的な行為が一切描写されないことも。

    この対象は3〜4人にまで及ぶ。


    幻覚は視覚と聴覚に作用し、現実世界の映像と音声を認識できなくさせる効果も持つ。


    幻覚を見て精神的にショックを受けると、一時的にボーっとしたり取り乱したりすることになる。心が弱い、または寝取られ対象に強く依存しているものはあまりのショックで死んでしまうこともある。


    幻覚は彼の黄金に輝く勃起した陰茎を見てしまった人物を対象にとる。たいていの変質者と同様に金柱も急にポロリするので能力の回避は困難。

    輝きは勃起度に応じて増していき、まばゆい閃光を放つことさえある。


    ゴールデン寝取り棒の真髄は、幻覚を金柱も楽しめることだ。彼の視界には幻覚がモニターに写っているかのように、宙に浮かんで存在している。また適度な音声で幻覚を楽しむことも可能。



    つまり、これは『その場にいた人物でAVを作って視聴する』能力なのである。



    能力の解除方法はたった一つ。それは金柱の勃起をおさめることだ。

    基本的に射精で能力が解除される。ただし彼が極度に興奮している場合は勃起が収まらないのでその限りではない。

    早漏なので最長でも10分、短いと1分弱で能力が切れてしまう。

    また、部屋にかーちゃんが入ってきたときなども能力が途切れる。


    ちなみに射精すると精子のかわりに可愛らしい花火が上がる。なお夢精でズボンに引火した経験あり。


    倒したい理由:その過程で能力を発動し、素晴らしい自慰に出会うため。


    作成者:マグロ3号


    3
  • 31

    シューマ
    三十歳。若返って18歳になっている。
    地味に細マッチョになっており鏡を見るのが癖になり始めている
    うだつの上がらない会社員だった
    童貞
    異世界に召喚される
    バフ魔法とデバフ魔法を使えるようになる。
    4
  • 32

    エレミア・アグスグストス 十二歳
    フォンターナ魔法女学院一年月組。ハーフフェアリー。
    フェアリーの血が濃く、うさ耳と羽を持ち、小柄。
    かつて王宮で若くして執事を務めた優秀なナビ妖精の父を持つが、自分自身の成績は中の下程度。
    そのため内心コンプレックスを持っていて、自分に自信がもてず、将来の目標も決まらないでいる。
    唯一の得意教科は「魔方陣」、一番の苦手教科は「占術」。
    2
  • 33

    梅原 死怨(ウメハラ シオン)

    本作の四大メインキャラクターの作者(私)枠のチート幼女。

    一見、パーカー衣装の可愛いらしい厨二風味の外見の幼女だが、極度の怠惰でグータラでマイペースで1度休日になるとネトゲやアニメ鑑賞や惰眠のオンパレードだが外敵を見つけると無表情で瞬殺して魂を貪り喰うキチガイさん。

    夢姫のもう一つの人格から生まれた悪霊の使い魔で戦闘力は実質的に最強の夢姫とは対極的にステータスの大半が1という最弱の状態だが、とある細工によって敵を容赦なく瞬殺する事が出来る。そして性格(中身)が完全に作者そのものである。

    2
  • 34

    梅原 龍架(ウメハラ リュウカ)

    本作の四大メインキャラクターのペット(笑)枠のチート幼女。

    一見、探偵衣装のエロ可愛い巨乳幼女風味の外見だが、その実態は戦闘狂でバーサーカーで1度暴れると力業とゴリ押しのオンパレードで戦闘の際に世話になる巨大兵器や爆発物が友達兼恋愛対象だったりするキチガイさん。

    神無のもう一つの人格から生まれた悪龍の使い魔で身体能力が作中最強なためドラゴンというよりゴリラに近い扱いの超危険生物だが、よく尻がでかいというネタで弄られている。

    通称「バーサークゴリラードラゴン」

    2
  • 35

    梅原 神無(ウメハラ カンナ)

    本作の四大メインキャラクターのヒロイン(?)枠のチート幼女。

    一見、メイド衣装の可愛いらしい外見の幼女だが、その実態はメイドフェチでマゾヒストで1度弄られるとドM発言と自虐行為のオンパレードな上に夢姫同様こちらもロリコンでシスコンだったりするキチガイさん。

    これでも最も階級の高い「神様」だったり夢姫の実の妹なのだが今では自らの(マゾい)趣味の一環として主従関係を結んで夢姫の下に着くことで闇落ち的展開を楽しんでいる。まさに世も末です。

    2
  • 36

    梅原 夢姫(ウメハラ アリス)

    本作の四大メインキャラクターの主人公(?)枠のチート幼女。

    一見、アリス衣装の可愛らしい外見の幼女だが、その実態は鬼畜外道のサディストで1度口を開けば毒舌と爆弾発言のオンパレードな上に自分自身幼女のくせしてロリコンでシスコンだったりするキチガイさん。

    更には頻繁にバグるので特にスケボー等のバグりやすい物体を与えた暁には世界が滅ぶらしく、挙げ句の果てには実質的に最強の力を有していてチート界でも「まようじょ」という通り名で恐れられている。やっほ^^

    2
  • 37

    @むらしろ

    好奇心旺盛な猫の妖怪だぞ!

    間違った道具の使い方を覚えてくるから優しく教えてあげてね。

    いつも何かを拾ってくるけど、犬じゃないぞ!猫だぞ!

    2
  • 38

    ミリフィエール・トワナ


     星々を統べ、世界の平安を守る神様・ホシミカミのお世話をする、『星仕え(ほしづかえ)』の女の子。愛称はミリフィ。22歳。

     性格は、ちょっと頼りないが、癒し系ながんばり屋さん。


     ホシミカミにかいがいしく仕えていたが、結婚適齢期となり、16歳の少年・ヨダカとお見合い結婚することに。

     それによって暴走したホシミカミが生みだす、人間の心を悪に染めてしまう鳥型の精霊・『ヤミシドリ』を封印するために、代々家に伝わる魔術具・『夜の鳥かご』を片手に、世界をめぐることになる。


     非常にウブで、男性が極端に近づくとパニックを起こし、銃を乱射するクセがある。

    2
  • 39

    芹沢 綾音


    性別:女性

    年齢:17歳

    職業:高校生・吹奏楽部部長・フルート奏者


    特徴:おっとりマイペースな普通の高校生で吹奏楽部の部長。フルート奏者としての実力は、世界的に有名で各国のコンクールなどにソリストとして出るほどの実力。

    しかし、彼女はとある悩みを隠している。

    それは、中学時代の時に陥ったスランプの時に目覚めてしまった魔神の力。

    普通でいられることをただただ願っている。



    能力:グラツィオーソ

    武器であるフルートで優雅な演奏をし、相手の戦力を奪う能力。かわいらしい演奏は、ウサギのような演奏をし、もふもふしたくなるほどの威力がある。時には、相手を追いつめるほどの音色を奏で、ウサギに見せかけたオオカミのような演奏をし、戦力を喪失させる。

    彼女の音色は、動物や風景などの幻覚を見せることもある。

    彼女のフルートを聞いた物は、催眠状態に陥り、戦う意味さえ失わさせる。

    彼女の奏でる曲のレパートリーには、相手を永遠の眠りに落とす物も存在している。




    殺意の理由:演奏の邪魔をされたから。

    普通の女子高生でいたいから。



    作成者:鈴鹿歌音

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  • 40

    タツヤの姉貴

    趣味は女装した男を見ること

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つぶやき

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