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島崎隆一  @wwwwwwe
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島崎隆一です。またの名を闇の終焉。風よ……流れろ……虚空(ヴォイド)……刀(ソード)ッ!!

登録日:2016年12月19日

作品

コラボ作品

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72|その他|完結|2話|736文字

2017年01月07日 02:55 更新

ミラクルマンの冒険, SFファンタジー, コメディ, バトル, スーパーヒーロー

しゃべログ

しゃべログのセリフはありません

活動報告

2016年 12月31日|コメント(0)

2016年 12月30日|コメント(0)

レビュー一覧

実験で書いてます。

鮪原理主義者(ツナ・ファンダメンタリスト) 性別:不詳。案外ロリータかも 能力:『泳ぐマグロは止まれない』〈ハーリィ・アッパー〉 マグロの幽霊を取り憑かせ、スピードが落ちたときに爆発させる能力。 設定: マグロの父と人間の母を持つ半人半魚〈シー・ネフィリム〉。イタリア人の寿司職人とその家族に人間として育てられたが、スシポリス機動部隊による襲撃で全てを失い、このときマグロの遺伝子が覚醒する。 その後、彼が復讐のため潜入したスシポリスの実態は、恐るべきものだった。それは、あらゆるアプローチによる寿司の支配機関。国家の闇。異邦人の職人をよしとせず、そのために襲撃を行った組織。 スシポリスの資料には、海中のマグロを絶滅させる計画すらあった。完全養殖のマグロを、上級国民だけが裏ルートでおいしくいただく算段である。やがて、スシポリスの資料から自分のルーツを知った彼は、マグロの方の父親に接触を試みる。 マグロの方の父親はまたの名をバハムートと言い、マグロたちの真祖とでも呼ぶべき邪神であった。バハムートは海底ピラミッドに著されし邪教を説く。曰く、ヒトがマグロを喰らうのではない。『マグロがヒトを喰らうのだ』と。 かくして、ここに鮪原理主義者が誕生した。人間としての名前を捨て、マグロ漁戦艦や築地闇市場と拳を交えながらも、寿司職人だった方の父への情から、マグロになりきれぬ者が。

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