作者詳細

七節八橋  @rivevevever

登録日:2016年12月20日

作品

"無名地帯"
吐き溜まり、ドブ底、混沌。好き勝手に呼ばれるものだから、ついぞ確たる名前が定められなかったが故の、名無しの地域。
ここには実に様々な"モノ"が流れ着く。誰かであったり、何かであったり。種族も価値基準も異なる者たちで溢れかえる混迷こそが、日常風景と認識される異常空間。
今日も今日とて、見知らぬ輩が流れ着く事だろう。
果たしてその者は明日の朝日を拝めるのか、私と賭けでもしてみないか?

追記:思い出したように設定見直し中。

やったッ!名前が決まったぞ!名前:ゆうき アイカ  イカとかけてみた

10|ファンタジー|連載中|7話|50,925文字

2017年03月26日 18:04 更新

コラボ作品, 調整中

彼女達の昨日に迫る会話劇。
意味深な題名だからと言って、それといった中身はない。くすりとでも笑えたならば、あなたは心に余裕のある幸せな状態。
誰かや何かを見た時、「つまらないな」と感じる瞬間がある。そんな時、「自分ならこうするが、しかしそれは他人にとっても面白いと思えるものなのだろうか」という疑問が湧いた。
つまりこれは、私のボケや笑いのツボを示す為の実験場。
私は面白いと思っています。あなたにとってはどうですか?

愚かなおっきーが殺し合う

3|学園|連載中|6話|15,094文字

2017年01月04日 01:20 更新

ギャグ, コメディ

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